早速。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
Kodak T-MAX400
朝から雨。
まともに撮影できないだろう。
という事で
北上して鳥栖は
鳥栖プレミアムアウトレットへ。
あらーいやーあれー
と
ヤバし。
ま、まぁ
目下、冬の散策に適したコートを一着のみで。
実のとこ
一日で時間足りないほどの
店舗数に歩き疲れたんですけどね・・・。
怖い場所ですわ(汗
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Leica M6(GMBH)
Summilux 75mm F1.4 1st (E60)
FUJIFILM Velvia( ISO50)
もっか蔵出し中。
で
馴染みのカメラ屋さんにて
対5D用EFを試してみる。
とは言っても
24-105mmF4ISと50mmF1.4
実は5D購入時に50mmF1.8も買ってみたのだが
「やっぱり梅レンズは梅レンズなのかのぉ」で
興味津々。
さて
5Dには定番中の定番の24-105
「お、重い・・・」
これ持って一日中のスナップは少々(汗
「安くするよー」とお言葉も頂いたのですけどね。
で
50mmF1.4
「初めからこっち買っとけば良かったー」
シグマの最新50mmも気になってたのですが
少々神経質っぽいというか何と言うか。
アバウトですが
フィーリング的に純正に軍配。
気になるところ、まだ数本あるので
それはまたおいおい。
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Leica M6(GMBH)
Summilux 75mm F1.4 1st (E60)
Kodak BW400CN
さて
レンズ表記に「 1st (E60) 」としていますが
初期型にE60では無いものが存在するみたいなので
そう表記しております。
で
初期型はフードが組み込み式でありません。
フードも一緒だったら万々歳でしたが
そう甘くはなく探すハメに。
が
このレンズのフードの型番見て驚きました。
12539。
「も、もしや・・・(汗」
いやも~E60って大きさですからそうです。
ノクチさんと一緒じゃないですか(泣
フード単体でうろついてるもんなんだかどうなんだか
中古で出るんだか出ないんだか
一体いくらするんだか・・・・。
ところで
12539だったら12544も使えるみたいのノクチさん。
全く同じ装着方法なのでしょうか?
どなたかご存知でしたらご教授ください。
何せ網を広げたく思っておりまして。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJICOLOR SUPERIA Venus 800
実は昨日
久々に披露宴にお呼ばれしたので出席。
まぁ、妹分みたいな感じなんで
「こりゃいっちょー写真撮っておくかなぁ~」なんて。
が
よくよく場所を確認してみると
隣の隣の市。
全くもって情報を持ってないので装備に困る。
で
臨機応変にと考えたのはやっぱりデジタル。
イストDS2の出番。
数打てばどうにかなるってもんだ。
けど
室内の明るさがどの程度かさっぱり分からず。
「広角の明るいレンズなんて持ってねーし」
てか
よくよく考えてみると
最後に撮影をメインとした結婚式は
会場のほとんどに自然光の入る場所で
フラッシュもいらない状況だった事を思い出す。
「いたずらにレンズ調達よりもストロボか・・・。」
しかし
ストロボ持ってないし
使った事ないし
素人以下の知識である。
ここから数週間の情報収集が始まったのです。
途中はやっぱり割愛で。
結局ペンタックスから出ている
オートストロボAF540FGZに。
現行では最高位です(汗
3種類しかありませんから、選ぶなら一直線で。
インプレ等はそれなりのサイトをご覧ください。
確実に稼働率は低いと思われますが
無駄な買い物では無いでしょう。
キヤノンならもっとお高いですからね(笑
日中シンクロなど興味出たら使ってみますか。
で
実際の会場はやはりローカルタイプで
円卓ではなく、会場を縦に割る長テーブル形式。
「な、なんか動きづらい・・・」
アンド
知った人間が同行者と新婦だけという完全アウェー状態。
(勝手にそう思ってただけだけど)
ちゃんとした写真はプロがいましたのでそちらに任せ
わたくしは適当にパシャパシャとストロボの練・・・
いやま、
とにもかくにも
良い結婚式でした。
おめでとさん♪
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
Kodak E100VS
という事で
興味がてら長崎県立美術館へ。
現在「浮世絵名品展」という企画。
ヴィクトリア&アルバート美術館所蔵のものが
相当数展示されており、
(やっぱり海外は凄く大切に持ってますね)
「こりゃ数回観ないといけないな~」くらい。
北斎、広重、歌麿とビッグネームが続き
「これ教科書で見たよ・・・」
リアルに見られるのは感動します。
で
一番嬉しかったのは
一般的には知られてないかも知れませんが
「河鍋 暁斎(かわなべきょうさい」が見れた事。
この人は江戸末期から明治初期までの変動の中を生き
面白い&上手いが同居する絵師。
少し未来的な感覚も覚える画を描く人だけに
「実は未来からタイムスリップして来た人なんじゃないか?」と
勝手に思ってみたり。
私は文の才に恵まれてませんので
誰か、
そんな小説を書いてくれないかなぁ~
などと。
撮影地・・・門司港レトロ
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Rollei 35RF
Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 S.C
Ilford XP2 Super 400
流れとしては煙たがられる喫煙派です。
で
JTが進めているタスポというのが
5/1より始まって
このカードがないと自販機で購入できません。
いや
お店に入って買ってもよいのですが
今日は大雨。
バイクでカッパ着た状態だと
さすがにお店に入るのを躊躇しました。
まだ確定ではありませんが「免許証」でも購入できるように~の
計画もあるみたいですけど
個人的にはお財布携帯でも購入できるようになると嬉しかったり・・・
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
NEOPAN 1600 SuperPRESTO(EI400)
ついに
写真屋さんからも
「ご自分で現像してはいかがですか?」
と言われる。
ハイ、モノクロの現像っすね。
度々周りからも言われれは
「いやぁ、使用頻度を考えると・・・」
そんな感じで断ってきたのですが
よくよく考えてみると
普段モノクロ使っている人がいない事実。
フィルムを使って撮っている人の中でも
モノクロフィルムの頻度が高いと言える。
がしかし、
私は昨日気が付きました。
というより教えてもらったのですが
昨日、写真屋さんにモノクロ二本を渡した際
イルフォードのモノクロを手に
「これは明日でもいいですね?」と言われたので
「ほう?」ともう一度フィルムを見る。
(通常は数日かかって上がってくる)
「えーっと、はい、C41処理ですね」
ほんとにC41と書いてある。
すなわち、ネガ現像。
コダックのKodak BW400CNしか知らなかったので
イルフォードにもあった事さえ、その時知る。
(このフィルムは頂き物)
そんな訳で
またも自家現像の話は回避という方向で
しばらく
Ilford XP2 Super 400を使ってみようかと思います。
そうそう
本日限りの最強ネタのご紹介。
銀治さんち
感染するんです。。。
心臓に悪ぅ!
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
NEOPAN 1600 SuperPRESTO(EI400)
写真屋さんにて。
先週出しておいたモノクロを取りに。
でもって
撮り終えたモノクロを出しに。
と
他のお客さんとのやりとりを終わるまでと
売り物のL判程度のアルバムを手に取ろうとした時
見かけない小物に目を凝らす。
「アルバムなんだー」
こんなのが出ていたので紹介。
置いてあったのは台紙サイズ40x40ミリの
スーパーミニアルバム プチファビネ
思わず可愛いので購入。
少々、お高いが
アルバムって言ったらのナカバヤシ。
ちゃんとベタベタ面と保護フィルムがあって
ほんとに普通のアルバムを豆本化したような作り。
で
メインカメラと少々のフィルム。
ポケットに入る程度のサブ一機。
カメラバッグを持たないというのが普段のスタイルで
「どんな写真を撮るんですか?」と
聞かれた日にゃ~
「あー適当にその辺のもの。。。」
百聞は一見にしかず
で
ネットで作ったアルバムも携帯するには少々大きく
一応、ポートフォリオの役割も期待して作ったのだが
全く記念品になってしまった。
これならどうにかなりそうで
ちょっと大きいキーホルダーって感じ。
携帯には困るまい。
正方形ってのもポイント高いし
再びプリント作業開始である。
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
Kodak Kodachrome
「やけに現像に時間がかかるフィルム」
「何だかぽや~んとした写りのフィルム」
「フィルム代も含めれば、結構お高いフィルム」
知識も無ければ腕も無い、カメラを始めたばかりの頃。
それから数年経ち、
機材も増え、色々なレンズとの組み合わせを試し
その中でもズミクロン
相性は私にとって最高の組み合わせで
何度も感動させてくれたフィルム。
で
今日、写真屋さんで受け取り
フィルムを取り出すと一緒に紙一枚。
「コダクロームフィルム現像海外処理サービスのご案内」
簡単に書くと、
国内は20日で終了、22日到着分より海外となるようです。
日曜に撮影した
最後の一本は間に合ったのではないだろう・・・かと。
銀塩生活を始めて
ウンチクをたれる程の年数はありませんが
完全に無くなる前に出会えたのは良かったと思います。
けど
やっぱり寂しいね。
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
FUJIFILM NEOPAN400 PREST
仕事しながら
昨日の症状を考えてみたのだが
やはりシャッター幕とフィルムの干渉ってのは非現実的だ。
で
一連の動作と症状を照らし合わせる
巻き上げる。
シャッターを切る。
ミラーアップする。
シャッター幕は動かない。
ミラーも下りてこない。
巻き上げる。
その時、シャッター幕が動き
ミラーが降りてくる。
ん?
そうか。
フィルムの巻上げは可能だが、
チャージが不完全に終わっている。
こう考えるのが自然だ。
どっかギヤなどが磨耗してきているのか。
どちらにしろ修理が必要となってきている。
が
この場合、部品取り機が必要となってくるのだろうか・・・。
よく分からないけど、
この状況下、
後方支援に回った
OM10では50mmF1.2はスクリーンが暗すぎて使えない。
さてどうしますか。
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Leica M6(GMBH)
jupiter3 F1.5 50mm
FUJIFILM NEOPAN400 PREST
豪快にフレアーが素敵なロシアンレンズ。
で
本日で最後のKR64となり
「締めはやっぱりズイコーでしょ」という事で
50mmF1.2の出番。
先にまだ入ってたフィルムを消化しようと
シャッターを切った瞬間
カメラが「パタン」という音で終わる。
明らかにミラーアップした状態で止まっている。
おかしい、かなり。
シャッターはそれから下りない。
で
チャージするとシャッター幕が動き、ミラーが下りてきているような音。
そしてシャッターボタンは下りないので
またチャージ。
つまりダブルストローク状態(滝汗
ありえない、猛烈にありえない。
とにかく今はこのフィルムを消化して
目視でその動きを確認する事にし
数回おきに出る症状でも無駄打ちせず切っていく。
消化し終え
裏ブタを開けての
動作の確認。
何ら問題は無い。
このフィルムに限っての事だったのか?
KR64を詰めて撮影に入る。
さっきまでのがウソだったかのように快調だ。
順調に撮っていったのだが
10枚を越えた頃に再び同じ症状。
「何故?」
さすがに集中できない。
完全に普段からのカメラ動作確認を怠っている証拠だ。
色々な可能性を考えながら撮っていくが
それに見合う症状が考えられず最後のKRは終了した。
何枚撮影できたのか。
おそらく動作音から、この状態時のコマには何も写ってはいまい。
フィルムを取り出して再び確認しても
ちゃんと普通に動いている。
フィルムを通した時だけ、この症状が出るようだ。
という事で
下した結論は
「何かの拍子でフィルムとシャッター幕が干渉し、幕が動かない」
まず考えられない事だが
試しにシャッター幕を指で押さえ
シャッターボタンを押し、その後の経過がこの症状と同じっぽい。
当然、それだけで判断してはいけない。
時間のある時にでもしっかりと確認し
OHを含めちゃんと検討する必要性があるようです。
何はともあれ、最後のKRがこんなカタチで終わるのがとても痛い日。
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Leica M6(GMBH)
jupiter3 F1.5 50mm
FUJIFILM NEOPAN400 PREST
昨日の続きからで
ズームに関しての情報が欲しく
もへ~っと
カメラ雑誌なんか読んでいると
なんてレンズが出ていたりする。
これとキスデジでコンプリートか・・・。
さすがっすね。
いや
そこに到達する事は無いのですけどね。
隣の芝生は青い訳ですよ。
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
Kodak Professional PORTRA 400VC
これは個々で違うと思いますが
私は手持ち1/4が限界。
で
GRでは1/5というのが可能なので
ISO400、F2.4で撮ることが多いです。
とは言え、
ブレる時はブレるので、
できるだけ固定できるようにして撮ります。
が
ここで思いました。
「手持ちだからブレるのか?」という事を。
ならば首からぶらさげた状態ならブレは少ないのでは。
(手持ちに比べたら)
ならば試してみようという事になるのですが
GRだとノーファインダー状態で少々違う。
フィルムが使えてウエストレベルと言えば
おにぎり(EXA1c)
夜の散歩におにぎり持っていこう!
レリーズ付けて。
(凄い位置にレリーズが付くけど)
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
FUJIFILM Natura 1600 (EI 400)
スニーカーの話。
いい加減
ボロボロのアディダスの代替をと
考えていたのです。
気に入ると、そればかりを履くクセがあるので
真っ赤に白の3本線の入ったアディダスは
かかとがボロボロ。
最近のデザインはお気に召さないので
「定番モノ」で済ませようと思い
お店5件も回って無い状態。
「も、もしや・・・しかし、定番だぞ・・・」
しばらくそのメーカーを履いてなかったので
お店の趣向で置いてないのだろうと考えてみたのだが
5件も回って無いとなると、気がかりだ。
で
オフィシャルサイトを見てみると~
無い(汗
中学生くらいになると履きたくなる、キャンバスハイカット。
これを洗って白にするのが何となくお洒落な時代。
後に白モデルを出すという事件も起きるが(笑
高校生くらいになると
真っ黒なレザー調に白い星が一個ついたハイカットがあって
欲しかったんだけど、結局買えずじまいで。
その頃からの憧れ的な一足
「CONVERSE ONE STAR OX」
ブラックに白い星一個のヤツ。
何となく、購入せず今に至るのだが
無いとなると欲しいモノ。
どうにか発注はできたけど、あるのか無いのか。
返信を待つという事で。
うーん。
無くなっちゃいますか。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJIFILM Natura 1600 (EI 400)
おおぅ。
めっきり冷え込んできました。
さて
来月でコダクロームの国内処理が終了する訳ですが
ここに来て在庫6本抱え込んでおりました。
とりあえず
撮れるだけ撮ろうと絞り優先で爆速でピント合わせ可能(?)
な
キヤノンNEW F-1投入。
どうにか2本処理。
あと4本。
「使いたい」という人が二人いたので分けてあげるとして
引いて残り2本。
逆に少なく・・・(笑
ま、
ズミクロンかズイコーで終わるのは終わるんだろうけど
国内処理って遅れて遅れて
本当に現像可能なのか
終了まで一ヶ月あるが、今から心配だったり(汗
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJIFILM Natura 1600 (EI 400)
先日
初めての夜写真(長時間露光)が上がってきたのです。
ロールのままで。
そして、紙切れが一枚
「あんた凄い露光不足してますよん」
つまりカット位置が割り出せない程の露光不足と考えられ
ビーっと伸ばして見ると
あ~っあ、まっ透明。
所々、ガラスに張り付いて後だけ残った蚊のような線が・・・。
そうくるかぁ~
燃えてきたぜー!
で
長時間露光と並行して
夜散歩写真も撮ってたのですが
これは大丈夫でした。
最近一眼用も増えて
ノクトンも4兄弟。
揃って評判良いレンズばかりですが
私の武器と言えばやっぱり35mmノクトン。
35mmでは最強の明るさを誇るレンズですね。
個人的に35mmという画角は
オールマイティーな位置づけするようになってきました。
例えば初めての場所へ、機材を少なくしたい場合はコレです。
日中はもちろんですが、夜の強さも格別ですから
本当にコレ一本で済みます。
今回はたまたま
コロンと転がっていた最後のナチュラを使ってみた次第ですが
今後は当然、モノクロで。
一応、
現在のライカ用としてスタンばってるレンズは
35mmノクトン
50mmズミクロン
75mmカラーへリアー
です。
90mmも欲しいなぁ~と思っているのですが
その楽しみは後でも良いでしょう。
何はともあれ
飯塚さん、M6ゲットおめでとうございます(笑
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
RAINBOW 7
市場には時折
無風状態というか、ダウンバーストというか
瞬間的に価格が下落する時がある。
ちょっと気になってたカメラのウイルスを
北風に乗せて
photoseason's blogの飯塚さんがまき散らしてました(笑
そのカメラはエプソンRD-1s。
ボディはコシナがベースであるが
ライカM8よりも先行して登場し、RF派には好評だったカメラ
当然、M8が出ればそちらへ流れていった訳だが~
「なんというタイミングで(汗」
時を同じくしてGR-DIGITAL IIが発表された頃で
価格はかなり違うが気になってただけに迷いは生じる。
けど
使えば使うほど、プリントすればするほどGRは頼りがいのあるカメラ。
遠回りをする気はない
それが新GRを予約する動機となった。
で
今度はその飯塚さん、
まんまとウイルス感染させたにも関わらず
今度はその方よりM6の逆王手を喰らっております。
尻馬に乗って~という気も無いことは無いのですが
写真に関してはウマイ人に任せ
そうですね
私は例の35mm最強を出すという事にしましょう(笑
なお
飯塚さんの写真はCAMERA magazine no.5に掲載されております。
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
RAINBOW 7
昨日はサーバのメンテナンスが入ってました。
ご連絡無く申し訳ございません。
で
おまっとさんでしたRAINBOW7の上がり。
実は先に撮っていた方の同時プリントを見せてもらい
「普通だ。」
という意見で一致していたのですが
ここがポイントだったようです。
「補正無しでの現像を」
というアナウンスが流れています。
が
ここから個人的見解で話をしますと
この描写、色、
普通と言えば普通なのですが
確かにこんな色を出すネガを他に見ません。
(露出次第でどうにでもなりますが)
「でもどこかで見たような~」な感じはあります。
ズバリ、
昭和の色のような気がします。
つまりですね、
昔撮った写真のプリントってこんな感じじゃなかったですか?
同時プリントの無かった頃、
大人たちが「あそこの写真屋さんはうまいよ」とか言ってた
手焼きの頃の写真。
どこか旅行へ行ったり
何かの記念に撮ってた「特別な時」の写真。
思わずそんな頃を思い出すような感じの色に見えたのですが~
ま、人それぞれですね(笑
でも
永続的に使っていけるフィルムじゃないので
「特別な時」に使ってみるのも良いかと。
プリントまでをお考えのようでしたら
やっぱり
キチンと手焼きでプリントしてくれるお店、
高いですがPARADE LABに出す事が最善じゃないかと
上がってきたネガを見て思った次第。
で
毎度の事ながらズミクロンの力にビビる。
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Rollei 35RF
Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 S.C
FUJCHROME Velvia100F
内面反射処理決定。
水研ぎで処理してみたいと思います。
つまり
耐水ペーパーの2000番あたりで光沢感を除去。
通常は何か貼ったりするみたいですが
像が通ってくる箇所なので、このほうが影響は少ないだろうと。
ただ、研ぎすぎは禁物で凸凹が出てしまうと
また影響がありそうなので、あくまで光沢感の除去。
で
昨日は私よりホルガの大先輩のA2Cさんとお会いでき
運よくホルガで武装されてましたので
ホルガ談義(笑
まず見た目で驚いたのですが
何と、レリーズは自作でした。
しかも、フード装着。
そうです、確かに逆光で戦うのならフードは有効な手段です。
私も何か適当なものを見繕ってみたいと即決してしまいました。
して
ここでも220フィルムの話をしたのですが
やっぱりというか、一番たどり着きそうな答えが
遮光した後、フィルムを巻くノブの回転を記憶して
おおよその間隔で撮っていくというもの。
(当然、目安的な印は必要です)
つまり、1から2への距離をノブの回転数で記憶して
その間隔を守って取り続ければ良いのでは?
という方法です。
「アリ」といえばアリなのですが
ここで疑問が。
最初の方は巻き取る側のスプールが小さく
送り出す220フィルムのほうが大きい。
巻く量が多いはず。
で
これが逆転すると
巻き取る側が太くなっているので
細くなった送り出し側が早く回ってしまうのでは?
という疑問が出てきました。
でも
これは35mmフィルムにも
220フィルムを使えるカメラにも言える事で
チャージの際の巻き取る、送る量は一緒のはず。
上記問題があれば目に見えるはずですが
ちゃんと等間隔で写ってます。
深く考える必要も無いのでしょうか?
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Rollei 35RF
Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 S.C
FUJCHROME Velvia100F
昨日の写真にもちらっと出ました
ローライ35RF
かなーり前の記事で書いた事あったのですが
購入したのは去年の暮れ。
動機はノクトンクラシックの40mmファインダーが欲しいが為。
だが
なんとなーく使わないでいた。
母体はご存知コシナレンダーのR2。
やっぱり粗雑なシャッター音。
90センチまでしか対応しない二重像。
んで
40mmファインダーならR3系がいるけど
35RFにした理由にプラナー80mmの存在があるからで・・・
でも
市場に無い(笑
ゾナーもいますが、それはそのうちって事で。
とにかく
40mmファインダーというか
ちゃんとした範囲があるって良いですな。
ちなみに
昨日の写真を見ていただければ分かりますが
35RFにボディケースは存在してません。
例によって
コシナOEMのOM-2000用のケースを付けてたりします(笑
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
Kodak Kodachrome
続々と
コシナのレンズが生産終了となってきてます。
その中でもLマウントレンズ。
すでにMマウントカメラしか存在しないコシナにおいては
Lマウントは切り捨てて行く方針なのでしょうか・・・。
で、
ULTRON 28mm F1.9 Aspherical
COLOR-SKOPAR 50mm F2.5
COLOR-SKOPAR 28mm F3.5
ULTRON 35mm F1.7 Aspherical
明るい28ミリは欲しい所であるのだが~
暗いが安い28ミリも評判は良いのであるが~
M6に28ミリって広すぎやしねーか?
これで躊躇。
で、
激安の50mmF2.5
これ以上、標準増やしてどーする(汗
うーん、
不完全燃焼・・・・。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJIFILM NEOPAN400 PREST(EI200)
なぜだかエラーで
fotologueにUPできない状態です。
とはいえ、
時系列を見るとやっぱり外から中に入ってきた頃なので
まだエンジン全開!って感じでは無かったですw
さて、
銀治さんに言われて、さらには
写真屋さんにも言われた事なのですが
「人が多かったはずなのに、人の写り込みが無いですね?」
ええ。
いや、人が写ったものもあるんです。数枚程度ですが。
特に人払いとかせずに
オーソドックスですが
待つ。人がいなくなるのを。
単独で動いている人が少ないので、必ず切れ間があります。
切れたら、進入経路を塞ぐかたちで撮影に入るんですね。
すると、
「あ、撮影しているのかー」と思ってもらえます。
もち、それはフェイクですがw
そこから、欲しい被写体へのワーキングディスタンスを確保
そして構図、露出~と、撮ってました。
がしかし!
切れ間が無い場合もあります。
そんな時は、こうしてます。
1:ぼかす。
Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJIFILM NEOPAN400 PREST(EI200)
ぼかしてしまえば、何か、何か感じが出てくるかもです(汗
2:入っても、持ちこたえられそうな写真にしようと試みるw
RICOH GR Digital
GR LENS 5.9mm F2.4
この場合、子供を被写体としました。
何となーくシュールな感じが出ないかと~
思ったんですけど、そこは28mm
伝えるには遠い距離でしたw
えー
あまり参考にならない撮影テクニックですた(汗
UPできないんで
ここで数枚ばかし。
Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJIFILM NEOPAN400 PREST(EI200)
あと、GR-Dから
RICOH GR Digital
GR LENS 5.9mm F2.4
最後は銀治さん向けw
旧長崎刑務所
fotologue「still-c」にUPしております~
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
Kodak EL-2
相当数ネガ&GR-Dと被写体がかぶってました。
おまけに早い段階で撮りきったので
ピークがモノクロとネガっぽいようです(汗
あれま。
とりあえず、明日のモノクロに期待するとして~
小出しするつもりは無かったのですが
上記、「被写体がかぶってしまう」という事を予想しての
一日一枚のUPでした。
で
だらだらと掲載していくのもアレなんで
fotologue「still-c」に
GR-D、ネガ、ポジをUPしております。
よろしくお願いいたします。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJICOLOR REALA ACE
先にネガ3本が上がってきました。
昨日と被写体似通ってますが
フィルムとデジタルの違いって事でお楽しみ下さい。
ま、ノクトンパワーの序章って事で。
して
急遽使う事になってしまったネガフィルム。
最終的には3本使う羽目に。
そもそも
ポジ2本、モノクロ2本で大丈夫だろう
が、いけないいけない。
常、
出会い頭撮影が身に染み込んでいるので
一周もしないうちに玉切れとなってしまった。
弾数が限られ、場所も固定なら今後から
「ロケハン」など考えたほうが良い。
そいで
リアラエース。
エエですなぁエエですなぁ~
ネガはコレだけ使います。
ハイ、言い切ります。
ノクトンのシャープさが嫌らしく出てしまわないだろうか?
ネガネガしないだろうか?
という憶測があったのですが
プリント、スキャン、ともに良好。
あとの2本がコダックの
ゴールド100。ハイディフィニションなのですが
はっきりと違いが分かりますね。
悪いとは言いません、良いものは撮れてますから。
ただ、リアラエースがストライクって事なんです。
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2 (4th)
FUJICHROME fotia SP
一度は使ってみないと
と
思っていたフォルティア。
初めて使うフィルムはその基準を知る為、
使い慣れ、なおかつ安定した描写をするレンズとして
ズミクロンを使う場合が多いのだが~
「なんつーじゃじゃ馬ぶり!」
今回は光を重視した撮影にしてみたのですが
飛び気味の傾向・・・
かと思いきや
暗い箇所は真っ暗になろうかという勢い。
つまりコレって
ラチュードが狭いって事?
超硬質とは聞いていたけど
低感度特有の柔らかさもあるはずと思ってただけに
ズミクロンでこうなってしまうとは・・・。
餅は餅屋。
目には目を
ハニワ好。
フジにはフジノンじゃー!
再来週くらい。
今度の日曜はブロニカS2使います。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJIFILM Velvia( ISO50)
日曜日
長崎は春節祭「ランタンフェスティバル」の最終日。
(例によって撮りませんが~)
で
昼食も終え、店を出た瞬間、
デジカメを構えたおじさんと目が合い
「お願いします~」とカメラを渡される。
店の前というか、アーケードの中なんですが
ハリボテの動物が電飾されていて、観光客は撮りまくってる訳で
ま、いっかと
渡されたキヤノンのデジカメは最新ぽくて
「はい撮りまーす」と
三人と、その隣の孔雀をちゃーんと
フレーミングして、半押し。
あら、
出ましたよ、顔認識のあの四角いマーク。
(あ、そっか、人に渡しても、顔は確実に撮れるカメラができたんだー(違)
フラッシュ発光したんで、潰れてないかな?
と、一瞬気になったけど、直後の再生ではちゃんと写ってたみたい。
「ありがとうございますぅ~」
ま、こう言われたら、嫌いな撮影も悪い気はしないもんでw
ふーん、これはこれで便利機能で、案外捨てたもんじゃないなー
と考えながら、ある事を思い起こす。
あのー、顔認識のマーク、四つ出てたんですけど・・・(滝汗
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
FUJIFILM Velvia( ISO50)
検索して、ここへ流れ着いた方が多いようですので、
少々このレンズの中間インプレを垂れ流しw
で
中間って事になってますが、
振り返ってみると、まだ一年使用してないんですね。
おまけに当番回数も少ないと思いますし。
さて
まぁ、スペック等はコシナHPを見ていただくとして、
私が使用してきた中での感想を述べさせていただくと~
とにかく良く写る。
これだけだと、どう写るのか?って話になりますので
詳しく書くと
ピントの合っている箇所はとにかく緻密に、シャープに写ります。
これが浮き出てくるかのような立体感を出していると思います。
ボケも結構自然な感じではないでしょうか。
が、
このボケですが、
標準域のレンズのようにボケを積極的に使う
なーんて事は35mmですので不可能という事ではありませんが
あまり、考えないほうが良いと思います。
「F1.2ならボケるはずだぁ~」と思って見事撃沈したのは私ですw
はい、すんげー写ります。
で
F1.2、開放でもかなり写りますので
当然、ノクトンの名の通り夜の撮影には持って来いです。
あまり載せてませんがw
して
購入する時は
「これを使いまくるのだー!」と、意気込んでいたのですが
本音でいうと、馴染んで気に入ってきたのは最近なんです。
世の流れとして、最近は広角の位置づけが28mmとなってきており
35mmは微妙な立場にあります。
他に見渡せば35mmでも名を馳せたレンズは存在しており、
「このレンズでなくても~」という事は言えます。
正直、高価なレンズです。
大きさも他の35mmレンズと比べれば、かなり大きいです。
ファインダーも1/4隠れてしまいますし。
最新の設計としていますが、歪曲もあれば周辺減光もある。
ボケないと分かった頃には「すわ!もくろみ失敗かー!」でした。
が、
今度はボケに頼らない写真、真面目にって事ですねw
割り切ると楽です。
潰れがちな質感を残しつつというか、副産物と考えてますが
生かせるものは何でも使いましょう。
です。
総じて、
今だ疑念を持ちつつ使用していますので
お勧めはできません。
ボケ重視、もしくは欲しい
というのであれば50mm大口径です。
とにかく広角というのであれば、フレームのある28mmでしょう。
逆に捉えれば、ボケは目を閉じるとして
万能レンズとして・・・考えるには少々無理ありますが
使えるレンズでは無いだろうかと思います(自信無いですが)
あくまで
現時点での感想ですので、再び考えが変わる事もあろうかと思います。
その時はまた、取り上げてみたいと思います。
link、fotologue「still-c」にて
「木陰より」「夕刻」の二枚がノクトンで撮影したものです。
参考程度に。
なお、fotologueの事情で
解像度(シャープ)は本来のものより落ちています(かなり)
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 S.C
Kodak E100VS
野菜が豊作らしく、
ボンボン廃棄処分されてます。
テレビを見てて釘付けになった。
「あー!ピーマンがー!」
私の好きな野菜ベスト5に入る野菜
ピーマンが廃棄処分されてます。
何でも、ピーマンは処分しても国からの補助金が出ないらしく
出荷しても値が付かない程で、処分するしかないそうです。
生産者の皆さん
いつも美味しいピーマンありがとう~
めげずに来年もよろしく~
バーミヤンの「牛肉とピーマンの細切り炒め」は
ピーマン好きにはたまらない一品だと思います。
あのピーマンの量といったらwww
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2
Kodak E100VS
先日、ちょろっとコラムで書いた月刊写真工業
パラ見だったので結局売り上げに貢献してしまいました。
よくよく考えると、
フジノンに関して記述された冊子というものが
存在せず、なおかつ不明な事が多い。
少しでも情報になるのであれば買っておいてよかろうと。
まぁ、M42フジノンに関しては
EBCと非EBCがあり、
その総本数が一体どれほどあるのか・・・。
今回、私の知ってるものと
月刊写真工業に掲載されたものを~合わせて~
書いてみますか?
逝くかもしれませんよ?
本当にいいんですか?
責任とりませんよ~
まず、先に
下記レンズは私の知りうる情報と月刊写真工業から得たもので
EBCか非EBCかの正確な情報かどうか、
存在したレンズかどうか (特に超望遠レンズ、ズームレンズ)
少々自分でも疑問がありますので、参考程度で見てください。
広角群
16mm F2.8 Fisheye (EBC)
19mm F3.5 (EBC)
24mm F2.8 (EBC)
28mm F3.5
28mm F3.5 (EBC)
35mm F1.9 (EBC)
35mm F2.8
35mm F2.8 (EBC)
35mm F3.5
標準群
45mm F2.8 (EBC)
50mm F1.4
50mm F1.4 (EBC)・・・前期型、後期型が存在
50mm F1.8
55mm F1.6
55mm F1.8
55mm F1.8 (EBC)
55mm F1.9 (EBC)
55mm F2.2
55mm F3.5 Macro(EBC)
望遠群
85mm F4 Soft(EBC)
100mm F2.8
100mm F2.8 (EBC)
135mm F2.5 (EBC)
135mm F3.5
135mm F3.5 (EBC)
200mm F4.5
200mm F4.5 (EBC)
400mm F4.5 (EBC)
600mm F5.6 (EBC)
1000mm F8
1000mm F8 (EBC)
ズーム群
29-47mm F3.5-4.2
43-75mm F3.5-4.5
54-270mm F4.5 (EBC)
75-150mm F4.5 (EBC)
75-205mm F3.8 (EBC)
*EBCと表記したズームとは別に
非EBCのズームもあるかもしれません。
いやぁ~凄いですね~
コンプリートなんてする気は起こる事もありませんが
気になるレンズは多々あります。
よーっく見てみると面白いのですが
標準から望遠を繋ぐ短焦点レンズってのが無いです。
えっと、75mmとか90mmですね。
そこをズームレンズで補ってる所を見ると
妙に気になるのが、75-205mm F3.8 (EBC)
あと一本だけいるマクロですかね~
この間ネットで見つけましたが、早かったですなwww
数字で注目してみると35mmF1.9でしょうか。
何だかプンプン匂います。
とにかく、標準レンズのラインナップが凄いです。
クラクラ来る人も多いことでしょうね~
いやーM42星雲ってホント怖いですね。
ブラックホールかも知れませんね~
お大事にー
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Leica M6(GMBH)
Summicron 50mm F2
Kodak E100VS
ちょうど一年前のこの日
「毎日アップするのだ
もっと上手くなる為に。」
「もっと」 つーのは余計だが、そう宣言して
「一年撮れば、何か得られるものがあるはず」と思って一年
数日程、マシン、サーバ等不調の物理的な更新作業断念を覗けば
個人的にはよく更新してきたと思う。
で
肝心の写真、
一年前とは~
そーんなに変化は少ないだろうと思います。
それでも得たものはたくさんあります。
たくさんありすぎて、得たものを、
自分の写真に生かすには
一年じゃ無理って事でさぁ~なwww
師という存在がいませんので、トライ&エラーの繰り返し
自分の写真だけを見てても、何も生まれないので
人の写真を見て学ぶ。
変化の少ない写真の中で、ちょっとした変化といえば
ハウステンボスで撮ったこの一枚。
実はコレ、
「どこで切る?」に一筋の光を見た一枚。
それを撮りたい
しかし、この大きさで下がりたくないし全部は入りきらない。
「ええぃ、切れ!」と。
そしてネガが上がってきて気が付いた。
「あ。そか。たとえ見切れても、それはそれと分かれば良い訳で
撮りたいものが撮れる事が先決だ。」
と、
一時期、ガツガツした構図、
必要無いものまでを、きれーに入れ込んでいた写真に一つの光明を見た。
しかし、
それから樹海に入るとは思ってもいなかったがw
当然だけど、それが全てでは無いし、
この撮り方の一番の怖い所は危ういバランス。
「忘れないうちに!」と
しばらく、見切れ写真を大量生産していく事となる。
して、
ある程度撮っていくと、
被写体にパワー感が無いというか~インパクトでなく、パワー。
いまだ解決には至ってないけど
おそらく、選択と集中。特に集中。
やっぱり、上手い人はダイレクトに「ソコ」へ飛ぶ。
私の目はまだ飛ばないw
目はだいぶ肥えたと思います。
人の写真は真剣に見るようになりました。
見る~というよりは「読む」という感じでしょうか。
撮ると見るはワンセット。
上達には必要な事だと、ほんとに思います。
普段、あまり口にすることは少ないですが
「構図」にはうるさいかもしれないです。
ちょくちょく書いてますが
私の出発点はデジカメ。
そして「Pモード撮影」
絞りもシャッターもカメラ任せ。
あとは何を自分でする?できる?
あまり活字の勉強はしてないもので
私の言う「構図」というのが一般的な型にはめる
という意味でなく、
撮るべきを撮る範囲、そして流れです。
デジタル時代だからこそ、
構図にはこだわらないといけないのではないか。
一年更新の理由の一つでもあります。
ソレっぽいものは簡単に撮れるとは思うんですよ
デジタルだろうがフィルムだろうが。
でも撮れません。軽いですから。
目が肥え、分かってくると
事の重大さに気がつきますね。
最近は「切り撮る」の、切るという言葉が嫌いです。
私が伝えたく見せたいものは
手ですくって「ほら」という気持ちで撮ろうと思ってます。
今日は長い文章でしょ?
これにも理由はあって、
下手に語れない、
だって、
リンク先にはプロ、やけに上手い人
カメラ関連の話には気を使います、UPする写真にもwww
冗談はさておき
誰かに見てもらうという事も重要なんだな~と思います。
発展終わってんだか、途上なんだか
とにかく
みなさまには感謝しております。
して、
腕よりも数倍の速さで増殖した機材ですが。
言い訳無用、だって全部必要だもん。で、OK。
「弘法、筆を選ばず」
この言葉嫌いです。
バイクで言うなら、1000ccのバイクをカブで抜けませんし
釣りで言うなら、バスロッドでフカセはできません。
好きなタバコの代わりで吸う、まずいタバコってありえません。
好きなカメラで好きに撮る。
それで勉強できる事だってあります。
撮るべき被写体に合ったカメラってのがちゃんとあるんです。
外すと痛いよ。
一年が長かったか、短かったか。
うーん、微妙。
休みの日が撮る日なので、そう考えると短いし
日々の更新を考えると長いです。
ただ、
文章に関して言えば、
毎日毎日、ゆるい文章で申し訳ございません。
が、
写真は真面目に撮ってるつもりで
来てくださる方には失礼なく、
自分にとっては、今の自分を見るためにUPしており
今後も、もっと精進をと。
長々と取り留めなく書きなぐりましたが
そんなこんなで、
すなわち
2年目突入しますです。
よろしこ。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 S.C
Kodak E100VS
「ひらけポンキッキ」
何を開くんだか今だ分からないままだが
ガチャピン、ムックが怖かった訳でなく
放送中に出てくる「フジテレビ」のマークが怖かった。
当時のテロップは今ほど技術、洗練もされてなかったので
「フぅっ~」っと、
白く、かすれた薄いマークが
少々お化けにも思えた。
社のマークという認識は子供には無い為
意味の分からない変な絵。
最新の技術では「どこまでがCGかいな?」で
希薄というか、何と言うか。
上手とは言えない絵でも、思い出す事ってあるのですが・・・。
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Leica M6(GMBH)
Voigtlander NOKTON classic 40mm F1.4 S.C
Kodak E100VS
「今年はね これで最後と もう一本」
はい、ご高名なレンズですね。
今頃~な感じなのですが
少々、思う所あったところに「ご縁」がありまして。
マルチコーティングでも良かったのですが
こっちが舞い込んできちゃいました。
で
M6と使うと当然ながら40mmフレームが無いので
50mmの枠を方眼スクリーンの交点に見立てて撮影してみたのですが~
やっぱり分かりませんわなwww
なぜに50mmで出してくれなかったのでしょうかー
50mm作ってくれないかなぁ~
無いか。
だとすると40mmフレームの出るカメラ買いなさいと?
いやぁ~
探して見てみるだけでも楽しいじゃないですか(爆)
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Leica M6(GMBH)
jupiter3 F1.5 50mm
Kodak E100VS
何となく、
食欲の秋です。
主食ではなく、おやつ系で。
元々、そんなにつまみ食いなどしないのですが
あると止まらない傾向にあるようで
しかも、味の濃いやつ。
Cheetosのバーベキュー味。
濃いです。
あったら必ず買います。
食べ始めたら止まりません。
山崎製パン
粒あん&ミルク。
昔は生クリームで出てたのですが
いつの間にか消えていて
こんどはミルクと登場。
「オヤジ臭っ!」と言われそう・・・。
しかし、旨いのだ。
セブンイレブン
卵たっぷり濃厚プリン。
今頃~的な感じがありますが
セブンイレブンが長崎へ進出したのが2年ほど前。
てな訳で、
個人的には
「コダクロームをプリンにするときっとこんな感じに違いない」と
思うくらいのヘビーさが大好きなのです。
秋といえば「栗」
モンブランのシーズン
なんだかモンブランが流行ってるのか
結構な賑わいのような気がします。
良きかな良きかな。
ん?
えーはい、
甘党です。
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Leica M6(GMBH)
CANON 50mm F1.2
Kodak E100VS
高くて庶民には買えないよ~
と、
お困りのあなた。
「アノ」ちょー狭い被写界深度には及ばないものの
それでも満足できるであろう大口径
CANON 50mm F1.2
価格も上手い事探せば0.95よりも遥かにリーズナブル。
F0.95は特殊マウントの為、改造費も必要ですが
F1.2はLマウントの為、MマウントアダプターでOK。
大口径の醍醐味、レンズ装着時の迫力も出ます。
とまー
M6に装着して、「終の棲家」ではないですが
Mマウントでの、決定打的レンズテストとして装着してましたが
レンズタイプの考察として「ゾナータイプ」を忘れておりました。
コピーと目されるjupter3 50mm F1.5を次回M6で。
CANON 50mm F1.2は安原一式に戻す事に
ただ、この組み合わせだと
懐古主義の塊カメラとの組み合わせって
ギャグになっちゃうんですよねw
「ところでCANON 50mm F1.2って暴れないの?」
と
思われた方。
大丈夫です。
Leica M6(GMBH)
CANON 50mm F1.2
Kodak E100VS
やっぱり暴れます。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
4,5年寝てたバイクを復活、車検を通してもらい
今日、取ってきました。
片道15分程度。
乗る前に
「シフトチェンジできるかな?」
「エンストしないかな?」
「立ちゴケしないかな?」
などと色々な事を巡らせてましたが
乗り出すと結構体が覚えてました。
さすがに「動くもの」を動かさないというのが
一番悪い事で、
車検優先作業ながらも
レストアに近い状態。
できるだけ乗ってあげたいのですが
まだ、交換したい部品もあったりです。
手が焼けるわwww
と
動かしてあげたいのは
カメラも同じか。
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Leica M6(GMBH) + CANON 50mm F1.2
触ってきました。
ソニー α100
パナソニック LUMIX L1
興味無いけど触っては見る。
そんな感じの感想です。
で、
α100
見た目
やっぱりかっこいいのは黒ですな。
αSweetに固執しなければ黒だと思います。
各スイッチも直感で使えそうでした。
(説明書読むのは後って人には)
各動作も不満無く動いて良好。
特別に秀でて目新しいとは思いませんが
この価格で1000万画素なら~
とは思います。
個人的な評価としては
「この出発は成功だろう」と思います。
して
LUMIX L1
見た目
デカイ。E-330よりデカく見える。
角張っているせいだろうか。
なんだか必要性の無い大きさ、厚さ、高さ・・・
これがイマイチ分からなかったのだが
「使い方がわかんねー」スイッチが多々あった。
他スイッチ類も含め、カメラを知ってる人向けって感じ。
説明書は必ず読んでくださいって感じ。
大きいのでシャッターが遠い。
大きさばかり言ってるが
やっぱり
大きいので、なんだか持つ気にならない。
見た目レンジファインダー風だから。
値段が値段だし。
さっさと自社製普及モデル出しんしゃい!
て
感じ。
唯一「良い」と感じたのはピントがバシバシ決まる所だろうか。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
各部動作の点検では合格点だったTRIP35だったが
一箇所だけ、気になるところが。
ファインダー
糸くず、チリなどなら全く問題無いのだが~
かんな~~~~~~~~~~り
気になる物体が。
ダニの死骸
しかも、二匹。
これはイカン。これは。
という訳でファインダー清掃したいと思います。
ネジは三つ。
横、クランク部に2個。
簡単に開きます。
で
ファインダーを上から覆っているカバーが
なんと紙製。
現在不動のTRIPでは破れる事無く復元可能だったが
やはり紙製。
不安なので100円均へ黒の厚紙を買い求めに行くが
無い・・・。
本日終了~
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
フィルムを出す日は月曜日。
受け取りは木曜日。
このインターバルが少々辛い。
と
言うのも、ほぼ残業の為、一度帰宅してからの外出となり
スーパーの一角の為、閉店時刻8時までに事を終わらせないといけない。
これを一度に済ませられないかと、策を練る。
確実なノー残業デーは土曜日。
土曜の夜は、ほぼ必ず外出するのでOK
だが現在、
現像に出している玉は一発。
現像に出す玉はゼロ
そーなると
来週の土曜日に出せる玉を揃えておかなくてはならない。
来週までのネタ(写真)に困る恐れもある。
UPできそうな範囲ではネタは何とか在庫を確保してはいるが
我慢に限界を感じた場合には
デジイチorナチュラの出撃もあるかと。
とりあえず、
季節感の無い写真ばっかり撮ってて助かったか?(爆
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Leica M6(GMBH) + Helier classic 50mm F3.5 101years
これ撮ってるとおばさんから
「何撮ってるんですか~?」と聞かれ、
「あ、この花ですけど・・・」
「あ~、この小さい花ね~
ネコ撮ってるのかと思った」と言われ
そういや、最近この辺にいた三毛の事を言ってみると
「その子は最近いなくて、別のがいるのよ」
そうか、
以前、ここにあった喫茶店が閉店してから見なくなっていたのだが
きっと飼い猫だったのだろうと察しがついた。
で、
この通りには子猫が4匹ほどいたのだが
3匹は就職できたようだが、その中で唯一
黒い子がいた。
まだ就職先は見つかってないらしく、いつも一匹で遊んでいるみたい。
そこを通れば遊んであげるのだが
例え就職できなくても
野良でたくましく育ってくれ。
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Leica M6(GMBH) + Helier classic 50mm F3.5 101years
てな訳で
二日間のメンテにてお休みでした。
会社の休みなら結構嬉しいのですが
ブログ更新ができないのは嬉しくないですな。
で、
少しはレスポンス良くなったのじゃろうか?
てか、それが普通なんだけど・・・
んでもって更新できないのかよ~!
して、
久々に使ってみたヘリアーです。
M6だと沈胴できません。
なんか格好悪いし。
やっぱり
「安原ハッタリ仕様」時にすばらしい効果を発揮するようです。
んとー
描写は見たまんまです。
カラヘリとも違うようです。
ただ、F3.5というスペックは
夏の直下型日光で使いたくなります。
が、
やっぱり沈胴は少々使いづらいです。
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Leica M6(GMBH) + Summicron 50mm F2
「正確なピントで撮っているのか?」という個人的疑問から
LマウントレンズをM6に装着して撮影。
Lマウントだとカメラが安原一式だから。
(デフォルトから遠視さん用のファインダー)
で、
その一本目として、
Helier 50mm F3.5 101years
カラヘリとは構成が違うので比較という訳には行かないが、
コシナより新しく発売されたR2M、3Mと出す
Helier 50mm F2.0が気になった
だが~
Helier classic 50mm F3.5 101years
「工作精度は良いほう」の噂はあったが
やはり、個体差か、
絞り環を回すとピントも回る。
シャッター切るまでに時間がかかるのがやはり難点。
かくして、
Carl Zeiss C Sonnar 1.5/50ZM
に、
期待が出てくる・・・のか?
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Leica M6(GMBH) + Summicron 50mm F2
よく
フィルムで撮られた方のHPで
「F8 1/30sec」とか
撮った時の絞り、シャッター速度まで書かれている人がいます。
Exif育ちの私には
「すげー」としか言えません。
(てか、まともにExifデータも見んけど)
で、
それで気になったのが
やっぱり、一枚一枚記録してんの?
もしかして、一枚一枚記憶してんの?
記録のパターンだと
「露出を極めるって大変だなぁ~」
記憶のパターンだと
「DHA摂取して、アハ体験連発しなきゃぁ~」
で、私ですが
シャッター速度は記憶してないけど
絞りはおおよそ分かります。
なぜかって?
日中はほぼF4固定。
暗くなったら開放。
ん~~~~ん?
何か問題でも?(汗
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安原一式 + MC YASUHARA 50mm F2.8
とまー
結局、コレクターズアイテム的なレンズですが
持ってて損はなかろうと。
いう事で、
こんな描写です。
んー
魔法は無さそうですw
で、
今週のヘビーローテーション、
Voigtlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5
個人的通称、「カラヘリ」に
銀治さんよりリクエストいただきましたので
以下見てくださいませ。
撮影環境
カメラ:Leica M6(GMBH)
レンズ: Voigtlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 (BK)
フィルム:Fujifilm Sensia3(ISO 100)
天候:曇天
リクエスト内容は、
1メートルと3メートルの開放。
とはいえ、
「何を撮ればよいのやら~」でしたw
撮影距離1m 絞り開放
撮影距離3m 絞り開放
えー別の被写体で・・・。
撮影距離1m 絞り開放
撮影距離3m 絞り開放
コシナHPでは「ボケ味まで考慮した光学設計」とありますが
まんざらではないと思いますです。はい。
こんなんで良かったのかな?(汗
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 (BK)
感染ルンです。。。の
銀治さんちより
「大口径開放戦線」がOPENしました。
大口径で絞り開放という事はですね、
被写界震度が強烈に狭いんですね。
特に標準50mm前後のレンズだと。
で
ボケ全開で撮影しますから、
主題に対しての背景、構図など
結構計算が必要になると思うんです。
んで、
「ボケりゃ~どーにかなるっぺさー」
な
撮影だと失敗作量産してしまう訳ですね。
これは大変です。
プレビューでどうにかなりそうな一眼ですが
ピント合わせが難しくもなりますし
レンジファインダーだとピント合わせは楽勝ですが
出来上がりの予想がつきません。
結局、経験値がモノを言うようです(汗
こりゃ大変だ。
基本、「絞る事を考えて」の撮影なので
昼間から開放は滅多に無いのですが
それでも
昼間の光を生かしたキレイなボケは魅力的です。
ま、
初めての方は魂を抜かれないように気をつけて逝ってらっしゃいませw
何だかんだと言いつつ
カラヘリは押すw
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 (BK)
カラーヘリアーがいい。
コシナ製レンズを全てテストした訳ではないのだが
レンジファインダーと一眼レフ用で
同じ構成で販売したレンズはこれだけ。
(ウルトラ、スーパーワイドへリアーも同じだがニコン用だけなので却下)
違いといえば、最短焦点距離。
レンジファインダーと一眼レフで同じ描写かどうかは不明だけど
さほどの違いは無いはず。
開放から安心して使えるし、価格も良心的。
ただ、SL(一眼用)は生産を終了したという事で
争奪戦となるやも知れない。
RF用はレンズフードまでを含んだデザインで
「フードが邪魔!」と思う人にはうってつけ。
(上記理由ゆえ、私はズミクロンも現行を使用しまふ)
75mmという焦点距離は広角変態には息苦しいが
女性にはちょうど良い焦点距離だと思われます。
てな訳で
カラヘリをプッシュしたく思いますです。はい。
で、
俄然、「この描写で50mmがあれば~」となりまして、
忘れてましたが(爆)
同じ名前を持つHelier 50mm F3.5 101yearsを所有してますので
今一度検証してみたいと思っております。
して、
記念モデルとして発売される
BESSA-R2M/R3Mに用意された
Helier classic 50mm F2
これも俄然気になってきました。
ただ、
Helier 50mm F3.5 101yearsにも言えるのですが
沈銅ってのが気になる次第。
固定銅鏡でF2前後でいいのにぃ~
お!、あれがいるか(謎
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander COLOR-HELIAR 75mm F2.5 (BK)
ちょいとタワーレコードへ。
お気に入りのアーティストはいるのだが
先に発売情報など見る事なく、
新作が出てたら買う。
本も一緒な感じで買っております。
で、
最近はジャズに傾倒しておりますが
基本、私はロック、ハードロック、インスト、フュージョン方面で
上記カテゴリーに言える事は
作品のインターバルが長い。
て事。
して
「まぁ~一応チェックはしておくかぁ~」くらいで
お気に入りのアーティストを見て回る。
案の定、新作は無し。
「そいうば~」と
最近、カバーアルバムで一曲だけ参加してたアーティストを思い出し、
念のため、見る。
と
あるじゃないですか!!!!!!!!
これほどびっくりするのは
その人のアルバム製作のインターバルが原因。
軽く5年は開く。
今回は途中にライブアルバム的なものが入ったので
完全スタジオ収録をカウントすれば
9年ぶり。
の、
その人の名ば
私の好きなギタリスト3人の1人
ERIC JOHNSON
新作のアルバムはちょうど一年前に発売されたらしいが
どういう訳か、このお店には最近来たらしい。
(店頭チェックはとりあえずしているから)
んで、
この人はカテゴライズできない。
というのも
土台はカントリー、ブルース方面であるが、
あらゆるジャンルへのアプローチが見受けられ、
独特の音色のあいまっており、
私だけでなく、ファンならば
ジャンル「ERIC JOHNSON」と言いたくなってしまいます。
ま、
そんなこんなで
今日は悦に浸っております。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
という訳で、
いきなり物欲の沸点まで上昇したLeica C-LUX
中身はパナソニックなので、触ってきました。
「んー、微妙~」
持つトコを意識していないのか、とても持ちづらい。
これの対抗は当然GR-D。
比べちゃいけないかーってくらい、ホールド感が・・・
しかも、あの赤いバッジが左上部にある為、
持つとほぼ、手で隠れてしまうという、ライカにはあるまじき失態!
GR-Dは逆サイドにあるので完璧。
で、
ついでに、おとん用デジカメもチェック。
現在使ってるのはオリンパスμー20。
さすがに液晶が小さい時代のものなので、
「ちょいと大きいのをー」で、ある。
あれこれ見てると、一台のシンプルなデザインに目がいく。
サンヨー DSC-E6
清くシンプル。
詳細なスペックが分からなかったのでHPを見てみると
「タッチフォーカス」なるシャッターが目を引いた。
これはシャッターボタンに触れるとフォーカス、
そのまま押すとシャッターが切れるという、
まさに
「半押し」の概念が希薄な人にはうってつけの機能である。
下位機種のDSC-S6が個人的にはアリなのだが、液晶が2型。
まぁ、良いものを見つけたので出方をう伺いたいと思います。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
防湿庫がきたので
とりあえず詰めてみました。
占拠率
カメラ・・・40%
レンズ・・・15%
フィルム・・・20%
自分でも「そんなもん?」ってくらい
レンズが少ない
が、
カメラとレンズの比率が極端なのは
レンズシャッター機が多い
欲しいレンズを一直線購入
な、理由があげられる。
今後増えると思われるレンズを考えても余裕がありそう。
で、
フィルム。
「値上がりを前に買出しに!」と思ってたけど
ネガポジともに、20本強の在庫に自分で驚く(汗
それにしても防湿庫良いです
何が良いかって
やっぱ、好きなカメラが並んでる様はムフフですw
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
日曜日
2時も過ぎた頃、遅めの昼食となるので
軽くいこうと、関東圏から進出してきたと思われるラーメン屋へ。
九州といえば豚骨、さてこのラーメン屋さんはいかにと
とりあえず、定番のチャーシュー麺を注文。
待たせる・・・
待たせる・・・
待たせる・・・
ラーメン屋に来てこんなにまったのは初めてです(汗
「大変お待たせしました~」と、やっと到着。
が
見てびっくり。
「背油方面でしたか・・・・」
数年前まで流行ってたが、たぶん長崎までは到達しないだろうと
思ってたラーメンと旬を過ぎて対面する事に。
やはり最初はスープから
ギトギトだけど。
「う!(なんちゅーぬるさやねん!!!)」
スープがぬるいってありえません。
名画「たんぽぽ」のセリフでも出てきた言葉です。
そして
やっぱりギトギト・・・。
背油ですから仕方ないのですが、勝ちすぎて
味が分かりません、というか、何か足りません。
とはいえ、ダブルスープなんでベースは悪くないはず~
と
ギトギトを吸う、吸う、吸う・・・
足りません、何かが(涙
で、
麺。
ちぢれの中太麺、純豚骨系なら細麺が九州北部の定番ですが
醤油とダシの効いた豚骨なので、それで良しとしましょう。
で、
チャーシュー
・・・角煮なんですけど・・・・。
汗もかかずにものの数分で食べきってしましました。
普通に紅しょうがの美味しい豚骨ラーメンで良いです。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
してみました。
Voigtlander Bessaflex TMの黒と銀
ほぼ、一年くらい前に購入した黒と
先週届いた銀。
以前にも書きましたが
「シャッターがなんとなく静か」だったので
2台を聞き比べ。
やっぱり多少、静かになってるようです。
音にも少し品がありました。
固体差も考えられますが
コシナさまの事ですから、なんらかの変更はあったかもしれません。
さて、昨日はかれこれ4,5年寝ているCB750FCをそろそろ起こそうかと
カバーを外し、バイク乗りの恥とも言えるローターの錆落としをしてました。
後輪をフリーにしてやろうと、センタースタンドを立てれたのは嬉しかったのですが
さすがに、錆付いた前後輪で押したり引いたりしてたので
運動しないようになった体は、あちこちでヒーヒー言ってます。
ので、
今日は寝ますwww
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
うっわ、漢字にすると難しいけど
「たすきがけ」のお話です。
まぁ、たいした理由ではないのですが
「シンメトリーな性格」のほかに
肩掛けに比べ、不意に落としたり、当てたりしない
という理由があります。
私も上記の理由から
その後は、首からぶら下げていたのですが、
首が疲れる、歩くたびにみぞおちにブロー連発
そして、
「最終手段だ」
として、たすきがけになったのです。
で、
一眼など、ほとんどの場合はファインダーの接眼部が中央にある為、
ストラップを意識しないかと思うのですが、
RF機は左側に来ているので、ストラップのねじれが目に来る事が
しばしば起こります。
えー
今の時点で、最高に使いやすい・・・てか、使ってるのは
マップカメラ特注の
「ARTISAN&ARTIST 特注ACAM-250 115cm肩パッドなしモデル 」です。
見た目細いです。が、生地そのものが厚く安心、
その上、A&Aの中でも結構柔らかいほうです。
なもんで、目に優しいですw
現在、M6&ノクトンの1キロ強を支える仕事に就いてます。
次点で、
ハクバのテーパーストラップ(約110cm)
何が良いかって、
「安い」この一言に尽きます。(実勢販売価格は千円前後)
あと、メーカーのロゴが入って無い。
して、
販売されているものは、三角リング式で、
残念ながらカメラ本体への傷防止となる保護カバーは付いてませんが
普通にナイロンなんで・・・気になる方は、どうにかしてください(爆)
で、
この三角リングをはずすと、デジカメ等のいわゆる「M5タイプ」吊環でも
使用可能となります。
ので、
現在、E-300、他、一眼の任務に就いております。
密かに、このストラップにはブルーも存在してます。
が
しかし、
「ストラップてのは男のものかよ!」てなぐらい
無骨。
ARTISAN&ARTISTさえもやだー!
そんなオシャレで闊歩される世の女性には
「FOTONOSS X Chitoseオリジナルストラップ」をお勧めします。
本店はこちら
(店主さま、無許可でリンクしてます。ごめんなさい。)
全長130センチと悠々のたすきがけ候補のストラップです。
ただ、かわい過ぎるのと、手作りゆえいつも売り切れなので
購入にはいたらずですが・・・。
で、
当方、痩身ゆえに上記長さのストラップを使用しておりますが
「たすきがけ」用ストラップを購入する際は
事前にジャストフィットの全長を測っておく必要があります。
まぁ、
たとえば、デジタル専用のモノでも「三角リング」を使うと
古いカメラでも使えますし、縫製に自信のある方は自作も良し。
一度はお試しあれ
微妙に奥のある、たすきがけの世界。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
どりーむじゃんぼ、さんおーくえん♪
億万長者が152人も誕生!!(ほんまかいな)
パチンコや競馬などのギャンブルはしないものの
宝くじだけは買います。
「他力本願」「棚から牡丹餅」的ですが・・・。
で、
毎回思うのですが
7等300円。
これ無くして、一万円の本数増やしませんか?
私は売店で照合するのですが、新聞などで見る人で
「300円一枚あたったー」って人で、換金する人って少ないと思うのですよ。
と、
何らかの理由で流れたお金ってどこに行くんじゃろか~
ロト6みたいにキャリーアップしていくとかならないかなー
まぁ、
大きく当てた事ない人のたわごとっすなw
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
フジの緑ですなぁ。
最近格安で入手したTREBI100c
傾向としては「お手軽方面」みたいですが、悪くないですね。
デジカメ時代に嫌味っぽく感じていた緑も
フィルムで撮るようになってからは寛容になっちゃいました。
で、
刃物専門店の前を歩いていると店内で
店主と若い料理人らしき二人のやりとりを目にする。
良さげな箱から、若い料理人は包丁を手に取って悦に浸った笑み。
(刃物専門店じゃなかったら怖いシーンだよなぁ~)
が、
これはをカメラに置き換えても同じかぁ
と、
わが身を振り返ってみる。
固執した思考を寛容に。
エイ文庫から新しい本が発売されてました。
その中で
「大人の写真。子供の写真。」
大人の視線と子供の視線の写真たちが載ってます。
最近は、人の写真もちゃんと見れるようになってきたので
こういった違いを見る事は、とても楽しく、勉強にもなります。
珍しく、物欲を揺さぶる本ではありませんが
良い本だと思います。
固くなってきた脳をゆるゆるに。
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Leica M6(GMBH) + Summicron 50mm F2
く、蔵出しでごめんなさい(汗
いやぁ~
暑いです。
ちょっと見たいものがあったので遠出。
帰りにどっかでパシャパシャと~
思ったけどあまりの暑さでやめましたw
で、
その道中、
前方の意味の無いブレーキでみんなで急ブレーキ。
1キロを超える我がライカセットはバッグから飛び出して
車中を飛んでいく・・・。
くぉー!
どれだけ後方の運転者に迷惑かけとるか認識せー!!
てめぇで何台数珠繋ぎになっとるか分かってんのかー!!
大体そのブレーキに何の意味があるんだ?
そのブレーキが後の車の速度を下げ、速度を下げ、速度を下げ、速度を下げ!!
果ては完全に止まるという事実。
ハイ、これがブレーキ渋滞ってやつです。
はぁ。
とりあえず、ライカは無事でした。
いや~マウントいがんでたらどうしようと思ったよ。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
とりあえず、連休用フィルムを奪取・・・に近い購入方法で
コダクローム6本、トレビ100C12本確保。
そのまま、
フジノン用とOM10+ウルトロンにトレビを投入。
上がりは再来週と思われます。
で、
久々のE-300。
「やっぱりデジタルは便利だな~」
と
思いもつかの間、
「これはズーム使わせてくれ」
「後一発アンダーに・・・・。」
「めんどくせー」
に
陥る。
デジタルのバッテリーが完全なカラになるほど放っておいて
銀塩マニュアルを使っていたため、
逆にデジタルが難しいとさえ感じてしまいました。
さて、
明後日までがんばれば、
私にもGWの恩恵にあずかれそうなので
撮れるだけ撮ってみたいと思います。
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Leica M6(GMBH) + Voigtlander NOKTON 35mm F1.2 Aspherical
ご存知ですか?
xDピクチャーカード。
会社の人がデジカメを落としたらしく
「修理するか買い替えるか」という話から
安いショップの話、そしてオリンパスへ。
「なにそれ?」
フジとオリンパスが使ってるメディアですね。
この2社、以前はスマートメディアを採用してました。
SDカードやCFが512MB~1Gと容量を増やしていく中
128MBが最大容量でxDピクチャーカードへ移行。
私もこの辺から嫌気を感じ、敬遠。
最近ではタイプが二つあるようで
書き込み速度の違いだけみたいですが・・・。
どちらにしろ、まだ1Gが最大容量のようです。
で、
この2社がSDなら売り上げ2倍くらいは行きそうなのだが~
と、新製品が出るたびに思うのです。
オリンパスのデジイチはCFなので問題ないのですが
互換性を少しは考慮してほしいものです。
というのも
いつのまにか、SDカード512MBが3枚もあったりするもので・・・。
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