座標。
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CANON EOS 5D
TAMRON AF28-300 F3.5-6.3 XR Di VC (A20)
「5Dに一本ズームが欲しい」
から始まったレンズ選び。
詳細表記略で
候補は5本。
キヤノンから
24-70
24-105IS
28-135IS
タムロンから
28-75
28-300
で
「24mmは単焦点か、これより広いズームざんしょ」の
個人的身勝手理論で
24-70、24-105が消える。
105mmってのも個人的に半端。
「ズームは100mm以上カバー」という自論で
タムロン28ー75も消える。
すると
キヤノン28-135とタムロン28-300が残る。
ここまで来ると話は簡単で
古参で刷新無しのキヤノン28-135が消えてしまいます。
個人的にどストライクのレングスなんですけどね。
もちろん、これで素晴らしい写真が撮れる、撮っている人もいます。
さて
天候に恵まれてないのでフル稼働はまだのですが
いやはや便利。
レンズに手ブレ補正の付いたレンズは初めて。
実感できる補正の恩恵に
「なるほど、こっちに信頼を置く人も多い訳だ」と納得です。
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CANON EOS 5D
OLYMPUS ZUIKO 24mm F2.8
信じられない容量と安さ。
SDカード。
ほとんどのデジカメがSDなので恩恵を受けてます。
ただ
唯一、5DはCF。
とりあえず的に4GBを一枚使っているのですが
バックアップを取る為リーダーに刺しっぱなしで出かけ
出先でシャッター切るなり
「あー!(滝汗」
CFも安くなったのですが
普通の電気屋さんに入ると
「むぅ、少々お高い・・・」で
結局買わずじまいの撮らずじまい。
これじゃぁイカンって事で
CFの安いお店に行ったのですが
「売れ筋売り切れ・・・」
その時目に入ったのが
SDのCFアダプタ。
CFにSD刺してCFとして使うもの。
存在は知ってましたけど導入にいたらず。
「CFはCFを使うもの」という意固地でして~
が
値段を見て驚く。
「そうだよね~ドコでも入手可能なのはSDだしぃ」
緊急時のみの出動ですが一応捕獲。
けど
やっぱり「CFはCFで」
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CANON EOS 5D
ZUIKO 100mm F2.8
毎度の事ながら
的を絞ろうとすると出てくる奴ら。
瞬間沸騰的な物欲を刺激してくる。
早いとこ予約でも入れれば良いのでしょうがぁ・・・
以前「貯金」
という記事を書いたのですが
半分も行って無い(汗
んー
地道に勤労勤労。
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CANON EOS 5D
ZUIKO 100mm F2.8
オリンパスpenのスペシャルサイトがオープンしてました。
何か投稿とかできるようです・・・。
あ
pen-s3.5とpen-ees2二台持ってるんだった(汗
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CANON EOS 5D
OLYMPUS ZUIKO 50mmF1.2
「一目惚れ」ならぬ「一耳惚れ」
某世界の車窓からで流れていたジャズ。
探し出して発注するも
日本では未発表みたいで
海外はアメリカから発送の直撃弾。
で到着。
「田舎だしー」てな感覚ではあったのだが
田舎モン丸出しで
「この包みに新型ウイルス付着してねーだろーな(汗」
一応
「もしもの場合はいきなり病院へ行かず~のもしもしリカちゃんでー」
or
除菌スプレーも持ってないし
「ファブリーズでイケねーか?」
ま、馬鹿はこの辺にしといて
YouTubeにあったので
その「一耳惚れ」した曲をば。
「Marcin Wasilewski Trio ~Vignette~」
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CANON EOS 5D
COSINA Topcor Auto-Topcor 58mm F1.4
カリオストロの城のルパンカー
と言えば分かるでしょうか。
映画のヒットとかわいさから人気も出たに出たけどの
FIAT 500
旧車ゆえの限界もあってか「見るぶんには良い」でした。
(確か当時、CR-Xのエンジン載せたのいたような・・・)
で
密かに現代に蘇ってたとは!
新miniには反応しませんでしたが
これはこれはアリですな。
ただ
田舎にディーラーが無いので不安要素が多々・・・。
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CANON EOS 5D
COSINA Topcor Auto-Topcor 58mm F1.4
まぁ
色々な減税策を打ち出すのは勝手なのですが
法案通った場合の新車購入の話。
いわゆるハイブリット車だと
3、40万円くらい減税されるらしい。
燃費も良い訳だから
長期的に考えても
買い換えられるなら買い換えたい人も多いでしょうが
「が」
なのですよ。
新車購入の時には車庫証明が必要になります。
おそらくですが
車庫証明取れない人が多いような気がします。
ハイ、私もそうです。公団なので。
駐車場は月極めな人とかも結構いるはずです。
景気云々言うならですね、
期間限定でもいいから「駐車場を確保している」
くらいの緩和した事もやるべきではないかと。
ま、いくつかの省庁またぐ話になりそうなので
無いでしょうけどね(笑
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PENTAX K-m
PENTAX FA43mm F1.9 Limited(BK)
少し間が空きました。
早々に再開しようと思ったのですが
何から始めれば良いのか分からず時間だけが過ぎ
それは今も整理が付いている訳でもなく
ただ文字にしています。
さて
先週、3月13日
私は私が最も尊敬する人との別れをしました。
以前より病を患ってましたが
今年の定期検査でそれは決定的となり
あとは許された時間を過ごす日々。
しかしながら「許された時間」は
あまりにも短く突然に打ち切られ
悔しく、あまりにも悔しく
何もしてやる事のできなかった自分の愚かさに
自分を罵った「何て無様な人間だ」と。
晩年を
私はその人の容姿を見るに絶えず写真を撮っていなかった。
遺影は姉が撮っていたものを使った。
探せばあったのだろうが
すぐに記憶から出せる状態でもなかった。
しかし私も卑しい人間。
告別式までの記録を合間を見ては写真を撮った。
こみ上げてくるもので恐らく写真にはなってはいまい。
が
「記録」する事で少しは何か繋がってくれればいい。
「それでも、だからこそ撮っていく。」
途切れそうな時間を繋ぎとめてくれるなら
写真という理由にすがってみようと思います。
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PENTAX K-m
FUJICA EBC Fujinon 50mm F1.4
↑
貴重な代物だと思うのだが
シンク下に突っ込む某カフェのマスター。
と
暇を持て余してたので
「この際だから」と
フジノン50mmF1.4も加工してみました。
で
この某カフェこと、
東松照明氏より命名された「photocafe ヒコマ」
にて
raotaさんの個展が今日よりスタート。
時を同じくして「長崎ランタンフェスティバル」もスタート。
来崎の際にぜひともよろしくお願いいたします。
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PENTAX K-m
PENTAX FA28-105mmF3.2-4.5AL
今や
若い子には「何それ?」
くらいの我がマシン、CB750F。
この前、結構暖かい日があったので
「今のうちにガソリン入れておくかー」と。
ガソリン安くなったのも忘れて2000円投入し
ほぼ満タン状態・・・。
「お、重いではないか」
細身の私に、ほぼフルノーマルのCBは重過ぎる。
が
ぶひ~んと一度走り出すと
「あーん楽しぃ~」
調子くれて加速しているとエンジン下部から
「ボソソソ~」と排気漏れの音。
「あ、金属パテ剥がれてきたか?」
どうにか車検をクリアしたマフラーであったが
さすがに音の悪さに閉口したので
金属パテで応急処置をしてました。
で
その前にキャブレターを交換しようかと。
が
「ボソソソ~」は段々大きくなってついに
「ペリペリペンーパパパパパパンパン!」
普通にパテだけ飛んでいけば良いものを
サビだらけの場所だったので
どうやら周辺も一緒にもぎ取っていった様子(滝汗
いい加減マフラー変えようかと。
が
当然、来年になっちゃいますな。
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PENTAX K-m
PENTAX FA28-105mmF3.2-4.5AL
今後を考えると
「敗者復活は必要ないのでは?」
の
「今年も」のM-1。
最終8組のネタが
面白かろうが面白くなかろうが
予選を勝ち抜いてきた事実は事実。
さらに本番で勝ち抜くネタを持ち合わせている者が上へ行く。
敗者復活からならネタに余力があるし
作戦が立てられやすい。
有利だ。
まぁ、大会への不満をココで言っても~
か。
今回、凄く気になったネタがある。
決勝のNON STYLEのネタ。
一番手のナイツが一本目から前フリ「メガネ」
対してNON STYLEの「携帯」
これが初めから予定しての事か急遽用意したのか
カブる事が分かっているだけに
「やはり事前に決まっていた事と捉えるか」
疑念が疑念を呼ぶネタでした。
して
これだけの技術を持ち合わせてないオードリーは賭けでしたな(笑
で
キングコング。
本当に幻滅したわ。
なぜにあそこまでイライラするネタを・・・。
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PENTAX K-m
PENTAX FA28-105mmF3.2-4.5AL
お昼をどうしようかと思ったのが11時過ぎ。
「んー。ん。佐世保バーガーを食べに行くぞ!」
小1時間もありゃーと
思いきや、市外に出るや雨模様。
結局佐世保に着いたのは1時頃。
で
食べ終わっても雨はやまず
長い佐世保のアーケードとは言っても
写真を撮る気もなかったので
近くのジャスコに向かう。
が
いつもよりの渋滞。
「なんで?」
しばらく進んでいくと対面側にテレビでよく見るお店が。
「ドン・キホーテできてるじゃん・・・」
本当にオープンしたてみたいですんごい渋滞
そのあおりか余計に周辺も渋滞となってた様子。
ジャスコに着いたのは4時近くの事。
ぶらーぶらして~の5時。
ここで今日のメインイベントを思い出す。
「あ、M-1今日だった(汗」
周辺は渋滞である。
おまけに大村市側ルートでは絶対に間に合わない。
引き返しの西彼杵半島ルートの選択か。
さらに
ガソリンを入れなければならず~
の
5時半。
第3の選択として高速移動だが
実は佐世保から高速ってのがややこしく、
一旦佐賀に出る事になる。
佐世保~波佐見&有馬~武雄~九州自動車道~長崎線。
「直接長崎市内に着くなら妥当か」
急遽高速に乗ったは良いが
「シャレにならん暴風雨じゃねーか(涙」
ワイパーが効かない。
風で車があおられる。
全体的に流れが遅い。
80キロ規制も出ているが
80キロでも身の危険を感じる雨と風。
M-1はほぼ6時半からだが
本編は7時スタートが慣例となっているので
実質1時間で長崎市内に出れれば勝ち。
「気合の100キロ走行だ」
大村を過ぎたあたりから
なんだか左足が痛い。
相当なストレスが体に来ているらしい。
さらに市内に向かう出島道は対面の
「国道より狭いんじゃないか?」くらいの道路幅。
で
本当に1時間で帰ってきた。
やればできるもんである。
非常に体に悪い走行だったけど。
しかーし
さらに家までが市内より15分はかかる地域なので
油断は禁物。
小雨となっているがまだまだ車は多いし遅い。
ボロボロの体で到着が7時。
どうにか間に合った。
滅多に県内で高速を使う事がないが
案外使えると思う日であった。
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PENTAX K-m
PENTAX FA28-105mmF3.2-4.5AL
半端レングスのレンズが揃うペンタックス。
けど
デジタル用のズームレンズだと
「これ一本!」
というのが無い。
広角標準か標準望遠
18-55か50-200。
か
ひっくるめて18-250。
(純正は他にもあるけど似たり寄ったり)
個人的にズームレンズとは
広角~準望遠くらいが好ましく
他社製品だとシグマの18-125が一番近い。
でもー
できればペンタックスのレンズ。
名レンズの24-90でも可だが
望遠側90というのがちょっと・・・・
もちAPS-Cだから1.5倍の135mmになるけどー
の
「APS-Cだろうが100mmは100mm超のレンズだろ」
頑固である(笑
てな訳で
28ー105mmを投入した次第。
小型で取り回しも良く、安い(ここは当然重要)
けど
広角側をカバーできるレンズは必要か・・・
つーか
ペンタックスさん、ご考慮願います。
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PENTAX K-m
PENTAX FA28/2.8AL
こんな事、
デジカメWatchでもやんねーなー
の
人柱企画。
K-mの内部画像加工と
トイ系デジタルの比較をやってみようかと。
さて、
一枚目はK-mのトイカメラ風で。
PENTAX K-m
PENTAX FA28/2.8AL
トンネル効果を3段階の2段目
ボケ(シャープからのブレイク)を3段階の2段目
カラー(赤、青、緑)からの青を選択
で、こんな感じです。
んーんー
これはこれで良いか。。。
VISTA QUEST
VQ1005
さすがという他ない安定した流れっぷり。
意外に周辺減光は無いんですよね。
で
3枚目はおそらく一番最新のトイ系とうたわれるであろう
YAHICA EZ F924
注目は912万画素から繰り出される画がどんなものか。
いや~期待は裏切りませんでした。
YAHICA EZ F924
YASHICA LENS 43mm F3.25
キチンと写ってるように見えて
少々色が変です。
実は一番まともな写真を選んでみたのですが
流れた画や、ローライ十八番のぐにゃりもあったりで
これはもう少し検証が必要で
何せこのカメラ、かなり豊富なネタを持ってます。
以降をお楽しみに。
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PENTAX K-m
PENTAX FA43mm F1.9 Limited(BK)
カブのエンジンオイル交換にバイク屋さんへ。
この時期は薄暗くなってくる時間帯を走るので
状況が確認しづらく、運転したく無いんだけど
しょうがないので安全に配慮しながら走る。
で
車は渋滞で動けないけど
その横をバイクは集団で進んで行きます。
信号待ちから
排気量の大きいバイクが
先頭を行くように並び変わり、
私の前を2台のバイク。
先頭がスクーター、次が実用系をいじったバイク。
先頭はおじさんかと思われますが
そんなにスピードを出さずに走る。
いじったバイクは血気盛んな若人か
「いや~そこまであおらんでも・・・」くらいの勢い。
しばらくして、車一台分くらいのスペースに
スクーターは車の列に入り
後ろの若人を先に行かせてあげました。
若人は加速してーーーーーーーーーーーーー
対向車線から入ってきた車に突き刺さりに・・・
「おぉ~」と思うくらいに綺麗に一回転しましたよ。
まぁ、
バイクは実用系ですから、
そんなに懐は痛手ではないでしょうが
相手の車の修理費
そして何より、本人相当なダメージでしょうね。
あんだけアオった直後ですから。
おそらく
怪我程度で済んだと思いますが
一発でという事もあります。
くれぐれもご安全に。
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PENTAX K-m
PENTAX FA43mm F1.9 Limited(BK)
そういえば日曜
やっとパナソニックのマイクロフォーサーズ機
LUMIX G1見てきました。
正直な第一印象
「これって小さいか?」
小型の代表Eー410シリーズ
今回のK-mなどからある程度の期待はしていたものの
「またもや、この規格は小型化に遅れるのか・・・」と
思わず落胆してしまいました。
まぁ当然と言えば当然ですが
大きい液晶を使っている訳ですから限界はあります。
がしかし
小型に見えるデザインもあるんじゃね~かなぁ~
で
噂のEVF、パナで言うとこのLVF。
いやまぁーキレイですね。
目にくる感じでしたが(笑
して
これからは個人的な意見ですが
液晶化によって得られる恩恵は多く
メーカーHPにもありますが「視野率100%」
この価格で考えると正しい選択とも言えるかも知れません。
私はデジタルからカメラを始めたので
最近はこの「視野率100%」が気になりだしてます。
ソニーのCMで岡田君は
「のぞかないで撮る。それって当たり前でしょ」と言ってたが
ライブビュー映像はおそらくほとんどのメーカーが100%でしょう。
が
ファインダーを覗いて撮ると数%削られる。
デジタル世代は液晶の100%の画を見て撮るのが普通。
しかし、一眼になると90%台の画を見て撮らなければならない。
現状、一般的に手に届く一眼は全て受像素子がAPS-Cサイズ。
確実に写真の隅々までキチンと写ってしまいます。
構図で切り取りたく微妙に調整したつもりでも
視野率の低いファインダーでは
邪魔なものが写りこんでしまうことも多々あり
「100%のヤツに乗り換えるか?」
などと思ってしまう事もちょくちょく
そんな訳で
一眼のフルサイズ戦争も落ち着きました。
メーカーさん、次はファインダーじゃないでしょうかね~
でも
ニコンがやっぱり先手打ってますな(笑
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PENTAX K-m
PENTAX DA18-55mmF3.5-5.6AL
そんな訳で
わが主力戦闘機CB750F。
オイルだだ漏れのフロントフォーク
イカレたスターターの修理を頼んでいたので
今日終わったとの事で取りに行ってきました。
実はもうかれこれ一年ドック入りして
最近大手術を受けたCBが一台いました。
で
これにはCB専用パーツを作っているお店があり
そこのパーツをメインに組んでいたのですが
バイク屋さんから
「お、バイク使わせてもらったぞー」と。
「へ?」
どうやら写真を撮って、
その比較というか違いというか
パーツのお店に送ったらしい。
で
「トップに使われてるから」
「いやいやいや、比較っちゅーか、
こっち(カスタム車)ワックスかけてるしー
俺の凄くボロに見えるじゃん!」
すぐさま家で確認。
あ~大きな画像でなくて良かったわい。
と
私のはノーマル派という事で左側です。
スタンダードと書いてますけど
細部に高価なパーツ使ってますから(笑
個人的にはベースを崩さないカスタムが好きなので
コレもありですが
どちらにしろ
やっぱり「エフ」はかっこいいのです。
の
HPはこちら「ジェイズ」
注!!!
リンク先はこのカスタムを行ったお店ではありません。
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PENTAX K-m
PENTAX DA18-55mmF3.5-5.6AL
設定は
どノーマルの「鮮やか」
赤がパキーんと出たデジ色ながら
その素性は悪くなかろうと思われます。
さて
最近の傾向としての色々な画像エフェクト。
K-mは撮影時と再生時、
どちらの場合で変換可能ですが
撮影時にすると凄く時間がかかります。
撮った後がおすすめです。
で
私がこのK-mで一番気になってた機能。
「HDR風変換」
これだけは撮影時の変換ができないのですが
カメラ内でHDRな画像が簡単に作れるかと思うと
楽しさ満点。
が
まだそういうシチュエーションを撮影してないので割愛。
その他
古いネガ調、色抽出とか
ボタンひと押しで簡単にできてしまいます。
いやも~
ちゃんと撮影できる天候が欲しい(涙
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PENTAX K-m
PENTAX DA18-55mmF3.5-5.6AL
えー
えーー
えーーーーー
舌の根も乾かぬうちにとはこういう事です(滝汗
「K30Dが出たら天秤にかけるか」などど
ほざいているうちから買ってしまいました。
一応言い訳してみます。
実は購入日前日
なじみのカメラ屋さんにて
マミヤC330が実用品8000円というのが登場。
が
この日は私が委託していたレンズを引き取りに行っただけ。
あまり芳しくない動きゆえ、棚の「肥やし」状態だし
だったら別のモノを出してみようという事で。
ついで、
お店の人も釣り好き。
もらった竿があるのだが穂先が折れてて
ガイド(糸を通すわっか)が無いの困っているという。
折れたものでも構わないから持ってないか?との事。
物持ちの良い人は持っているので了解。
で次の日。
これ以上スクエアフォーマットを増やしてどうする?
などと思いながら
「ま、8000円だし誰も手ぇつけてなかったら・・・」くらいで
竿のパーツを届けてあげる。
お店に着くとカウンターの上にC330が。
まだ午前中だったがすでに着手があったご様子。
「うむ、そうか。ま、これも縁ですわ」と諦めは早い。
で
お店をあとにし、スナップ散歩~と思いきや
メインカメラを家に忘れている事に気が付く。
サブとしてGR-Dは持ってきてたので
「しょうがないがコレ一台で・・・」
が
今度はGR-Dの動きが鈍い。
「はて?」
無意識にフタを開けてみる。
SDカードが入ってない。
うん。私にはよくある事なのでどうって事ないが~の
「家に帰ってまでは時間かかりすぎるなー」
そのまま数百円のSDを買いにキタムラへ。
さすがに遠方なので
発売直後の
パナソニックのマイクロフォーサーズ機はなかったものの
K-m、G10などを触ってみる。
G10のつくりに「ますます銀塩化してねーか?」と。
あまり興味は無いので早々にK-mへ(笑
当然、K20D、K200Dと並んでいるので大きさが分かりやすい。
しかしながら、
「世界最小ってのは無理があるな(笑」
APS-Cサイズという特記は付くが
正直、Kシリーズの前に出ていたイストシリーズの大きさだ。
比較してみると
DLよりは小さく、DS2のストラップ用の金具が引っ込んだ程度。
ただグリップ部は削り込んだK-mのほうが小さく
これでDS2よりは小さく見える。けどほぼDS2。
一眼は小さいほうが好ましい見解ではあるが
先のストロボ問題があったのでDS2サイズとなればOK。
で
「電気モノは最新が有利」は、廉価機でも発揮され
「ペンタックスデジイチ史上最速じゃねーか?」くらいのAFの速さ。
いや言い過ぎた。
速度的にはK20Dと変わらない。
でもって、凄いギヤ音がする(笑
しかしながら
ボディサイズが小さくなっても速度を出そうというペンタックスに拍手。
けどー
「廉価用のレンズだから速いのか?」という疑問が出たので検証。
既出のレンズでも同様の速さが出ているようです。
これで1000万画素、手ぶれ防止、小さいボディ
その他楽しい機能があって~
「キタムラさん・・・値札まだですか?」
というオチと数百円のSDカードを買って店を後にする。
次に
某いらなくなった家電買いますよーのお店へ。
ここはデジタルと銀塩が別々の棚なのだが
未使用のカメラにG10が・・・・(汗
「どういう流通ルートなんだか~」と
G10のすぐ上の段。
「未使用 ペンタックス K-m」の文字。
そして気になるお値段に脳内物欲暴走(汗
5万切ってますけど・・・・
「仕組んだろ?」と偶然貸してたズームレンズあるし
予期せぬタイミングにも財布に大枚入っているし
さっきキタムラでSD買っちゃってるし
電源入るK-m触っちゃったし
メインカメラ忘れるし
C330売れてるし
単三で動くし
しーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(謎
そいう訳で事故なんですよ。
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PENTAX MZ-3(BK)
PENTAX FA43mm F1.9 Limited(BK)
Kodak T-MAX100
テレビなどで
知っている人も多いかと思いますが
そう
長崎のミルクセーキは固形。
シャーベットみたいな食べ物です。
お店で作られる時は
ミルクセーキの元+カキ氷でかくはんし
程よい「シャリシャリ感」を出してお客に出します。
で
作り方が簡単なので
知った子供時分にはよく作りました。
ただ
一人分にカキ氷の製造は労力なので
これをどうしたかと言うと
若干牛乳を多くしたネタを冷凍庫に入れ
頃合を見計り、ゴリゴリ混ぜるというもの。
何度かやるうちに程よいミルクセーキができます。
ちょっと時間かかるけど(笑
が
これを夜にやると悲惨な状況になる場合があります。
ええ、
子供なんで、作ってる事さえ忘れて寝てしまうという罠。
次の日、カチンコチンのただの塊と化すのでした。
おそらく、
長崎の人間ならこの経験があるはずです(笑
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PENTAX *istDS2
PENTAX FA43mm F1.9 Limited(BK)
「あー今日も仕事かー」って事で
今日からフォトキナって忘れてました。
で
昨日の今日でオリンパスのマイクロフォーサーズ機
モックだけの出品ですが
反則やろ・・・。
具体的なサイズ発表は無いまでも
ホットシューの大きさからアバウト合いそうな
コンパクトカメラを持ち眺めつつ
「こんなもんか」と推測。
ファインダーが無いとは言え
4/3でこれだけコンパクトだと
シグマのDP1の影が薄く・・・
何ソレ?(汗
シグマDP2発表。
素直に謝るしかない。
ごめんなさいシグマさん。
そんな技術力があるなんて正直思ってもませんでした。
ガチでこの2機種が怖いです。
ちなみに
今回一緒にお目見えの24-70mmF2.8も見逃せず。
フジやライカも色々動きあるみたいですが
フジの例の6x7機の続報待ち。
ライカにいたってはD-LUX4ですね。
フォトキナより先に情報は出てましたが
カメラ本体ではなく、
実は専用ケースにグラっと(汗
本体高いからケースだけ買って何か物入れにしとくとか(爆
とりあえず
ただいま現在の数式
m4/3<K-m=DP2
こんなトコ。
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PENTAX *istDS2
PENTAX FA43mm F1.9 Limited(BK)
と
言ったら「巨人x阪神戦」
が
カメラの小型戦争と言えば
オリンパスOM対ペンタックスMX
詳しい事は各々探してもらうとして。
今回はデジタル一眼。
でも
受像素子が4/3とAPS-Cサイズで
ペンタミラーのあるなしで
パナソニック対ペンタックスなのですが
マウント提唱にはオリンパスもという強引な展開。
パナソニック DMC-G1
W約124mm×H83.6mm×D45.2mm
ペンタックス K-m
W約122.5×H91.5×D67.5mm
重量は当然パナソニック機が軽いのですが
上記サイズ中、
W(幅)に関して本当に、わずかとは言え
世界最小と豪語したマイクロフォーサーズより小さい。
さすがペンタックスだと
前述のOM対MXをつい思い出してしまいました。
さて
こうなってくると
フォトキナ2008に向けて
オリンパス初のマイクロフォーサーズ機がどんなんか
今のところモックの出品だけみたいですけど
面白くなりそうです。
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PENTAX *istDS2
PENTAX FA43mm F1.9 Limited(BK)
大手の発表では、一応トリって事でキヤノン。
5Dマーク2はほぼ順当の仕上がりでしょうか。
変化よりも成長というモデルチェンジと見受けました。
まぁ、
何せフルサイズ3社にマウントを持って無いので
これ以上言う事無しって事で(笑
それよりも
個人的に目を配るのはG10。
真っ先にISO感度用のダイアルを配備したモデルですから
今回の2段ダイアル仕様に
露出補正ダイアルをさらに追加した姿勢に
X2以降のカメラ作りに本気なんだなー
と
ちょっとだけ思ってみたり。
ただ、
やっぱりレンズだけを言えば
パナソニックのLX3にしてやられたか。
28mmからでも良いから105mmのF2.8通しだったら・・・
ん?
過去にF2モデルいたような・・・・
今から後継を待たんといかんのか?(汗
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PENTAX *istDS2
EBC FUJINON 55mm F1.8
うぅむ。
やはり以前の環境に戻すまでには時間がかかります。
実は昨日の段階でネット接続可能だったのですが
OS、ウイルスソフトなど
バージョンアップをしていかなけらばならない状況と
以前のデータを入れてた別接続のHDDとUSB問題。
いやぁ
久々だったものでドライバの被せ方もド忘れ・・・。
今日やっと音が出るようになりました(笑
で
今回のスペックは
CPU:AthlonX2 DualCore BE-2400(単純に2.3GHzくらい)
メモリ:4GB(2GBx2)
HDD:320GB
VGA:Radeon HD2600 Pro(これも単純に256MBと普通クラス)
電源はサイスの400w
と
今回は早急に組む必要があったのと
「次組むなら静音と節電」から「CPUはAMDの45wのヤツ」
が
本命の4850eが売り切れ。
「人間、小数点以下のヘルツの差を体感できるものなのかどうなのか?」
てな訳で
在庫処分価格のCPUになりました。
メモリとHDDは日替わりセールにて。
VGAは対価性能・・・聞こえは良いけど底値のヤツですな。
インテルばっかりだったので
比較するとセレロンクラスという事なのでしょうか?
「何が何でも最強スペック」なんて見栄も無くなってしまいましたし
動画も扱わないので、これくらいでも十分ですね。
何よりも
凄い静か(笑
PCケースが以前からのものを使っており
ソケット478プレスコットを使ってた空調をそのままなんで
多少「風きり音」はありますが
とても快適に動いているようです。
さて
まだ仕事は残ってます。
周辺機器のドライバを突っ込んでません。
あとフォトショップも(エレメントですが)
CD探すのから大変。
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PENTAX *istDS2
EBC FUJINON 55mm F1.8
セブンイレブンと長崎県は
「地域活性化包括連携協定」を締結。
早い話が
県産食材をセブイレブンに使ってもらって
長崎の内外に消費と認知を目的としたもの。
長崎限定となるのだが今月いっぱいは
セブンイレブンで長崎の食材を使った惣菜等7種が並ぶ。
で
独特の食文化を持つ長崎。
長崎の麺といえば
ちゃんぽん、さらうどんなどの中華系が有名
ですが
ちゃんとあります、素麺にうどんが。
「島原(手延べ)そうめん」「五島うどん」
括弧して手延べとしましたが
五島うどんもまた手延べの麺でして
細いのが特徴。
喉ごしが良く、どんどん食べられます。
今回の締結で嬉しくも
「ぶっかけ五島手延べうどん」として発売。
セブンイレブンの素麺では島原そうめんもあり
これは全国区で売り上げ好調らしく
この五島うどんにも期待しているのだとか。
以前、
県の観光課の人が一人で東京の出張所から
広告活動をしているのをテレビで見て
まだまだ認知度が低い事を知りました。
早く全国区で売り出されて
五島うどんの名前が知れ渡るようになったら良いなと。
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PENTAX *istDS2
CHINON MC MACRO 50mm F1.7(借り物)
いわゆるM42沼を代表できるレンズ(勝手にだけど
存在は知ってましたが
さすがに希少なレンズ。
使ってみる機会は無いだろうと思ってました。
今回、
奇跡的にもそのチャンスに恵まれたのでご紹介。
で
一般的に認知される
標準域の大口径マクロと言えば
オリンパス ズイコー50mmF2 マクロ
最近出たコシナツァイス マクロプラナー50mmF2あたりかと。
記憶の端くれにF1.9のマクロがいたような感じの失念ながら
標準域でマクロと名の付くレンズでは
おそらく一番明るいマクロじゃないでしょうか。
さて
その実力ですが
正直、ピントは甘い感じがあるように思います。
が
やはりF1.7が作り出すボケは強烈。
大口径を使う人なら分かるはず
F1.4とF1.2の
たった0.2のボケ量の違い。
F2マクロから、さらにAPS-Cのデジタルサイズでも
F1.7の強烈さがファインダーを覗いても感じられました。
どうにか
その感覚というか、実物大で感じられないか?
という事で、一応撮ってみました。
んー
微妙に分かりづらかったというか
何撮ったか分からないというか・・・。
(水を飲める蛇口っすね)
とりあえず
数日はアップしてみたいと思います。
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PENTAX *istDS2
EBC FUJINON 55mm F1.8
持ってる方はすでにお気づきでしょうが
このレンズ
AFカメラには装着できません、はいぃ。
(詳しい事を書こうと途中で面倒臭くなったので割愛)
で
気になった方は勇気を持って頑張ってください。
ただ、
ペンタックスのM42からKマウントにするアダプタ
これは開放のみでしか使用できず
手動絞りができるレンズなら良いですが
オート専用レンズだと結構厳しいです。
NDよりも絞ったほうが良い場合も多々あるので
絞りにも対応したアダプタ(あるのかな?)
もしくは
どうにか連動ピンを固定する方法を考慮したほうが良いかもです。
結局の追記
M42対応のアダプタを介しても
フジノンをAFカメラへの装着は
おそらく全機種できないと思います。
つまり
レンズのマウント部分の加工が必要となりますのであしからず。
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PENTAX *istDL
PENTAX DA18-55mmF3.5-5.6AL
某カフェにて。
撮影スタイルでスナップ派が多い中
天体写真を撮る人がいたりします。
この方はフィルムで撮るそうで
よくよく話を聞いてみると
現在の主流はやはりデジタルなんだそうです。
で
フィルム撮影の話を聞いていくと
そらもー
ホントに難解な宇宙の言葉に近い(汗
紙一枚以下のピント調節の話
自作バキュームシステム
中判カメラに35mm用レンズを装着してのイメージサークル
最近のデジタルのトレンドで
フィルターカットやらペルチェ素子やら
脱線して
北極星と地軸、方位磁石などなど
一つ一つ理解していこうと聞いてた為
何だか頭が加熱しているような錯覚に襲われる。
いやぁ
ディープな世界の話は怖い。
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PENTAX *istDL
PENTAX DA18-55mmF3.5-5.6AL
数日前の話
「回想」で
フリーで仕事している時期があった。
当時二人組みでやってたのですが
その時の人と再会。
年上の彼は当時、
ドイツから日本に出稼ぎに来てた(彼は日本人です)
話を聞くにすでに破天荒な人生の人で
当時20代の私には
この人がとても大きく見えた。
その後、彼は結局日本に留まり
私も就職したりなどで疎遠となっていた。
が
現在個展をやってるカフェの年間スケジュールに
彼の名があり
「もしや?」と
マスターに尋ねると彼と判明。
久々に会いたいなーと思っている所に
またもや妙な縁で
パイプ役のような人もまたいるわけで
その今日。
私が店に入り、
数分後、彼もまた入ってくる。
開いた時間を埋めるように話も進む。
気が付くと
閉店時間をかなり過ぎてしまった。
別れ際
「では、またお会いしましょう」と言い
縁とは不思議なものだと。
きっと近いうち
また会える気がした。
追申。
マスター今日はごめんね。
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PENTAX *istDL
PENTAX DA18-55mmF3.5-5.6AL
懸案であったウォーキングシューズ。
各メーカーサイト、靴屋さん等を巡り
ごつくない。
シンプルで
ジジ臭くない。
わがまま言い放題の靴選びに
出した答えがコレ
PEDALA® LUDE® WPT611
発売元はアシックス。
とりあえず、無難に黒を選んでみました。
しかし
サイト写真とは裏腹に現物の見た目の感じは
やっぱりウォーキングシューズの域を脱してません。
「まぁ、100歩譲って」
とにかく翌日の足の疲れが少しでも緩和されるのであれば~
で
初日をまぁ、10キロ近くは歩いたでしょうか?
なかなかのフィット感で軽くもあり
気のせいか、
歩き方を靴に矯正されているような気分。
そして今日。
長時間を歩いたという疲れな軽減されたような気はします。
が
何だか使ってなかった筋肉が筋肉痛っぽい。右足だけ。
考えられる事として
今まで、相当にひどい歩き方をしてたのではないかと(汗
正しく歩く事もまた
勉強しないといけないようで。
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PENTAX *istDL
PENTAX FA50mmF1.4
写真のカメラはこのカフェのものです。
で
夜のお散歩が増えてから
カメラのチョイスを考えるようになりました。
夜の撮影では
まぁ、ブレても良いのですが
撮りたいものは撮りたいもの。
ですので
大口径でシャッターを切った時のショックが少ないもの
という図式が浮かんできます。
この図式からだと
お得意のライカ&ノクトン35mmF1.2のコンビとなります。
けど
「ましかくでも撮りたい・・・・」という思いがフツフツと。
さすがにブロニカS2を夜の街でぶっ放す勇気は無い(笑
ルビテルはスローが苦手。
そうなると・・・・やはり二眼か?
あ!
マミヤ6がいたじゃないか!
忘れてはいけない。
高速側は不自由だが、低速はかなりの充実ぶり。
たとえファインダーが覗けない状況下でも
目測で確認できる窓付き。
よしよしよーし!
今度試してみるべし。
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PENTAX *istDL
PENTAX FA50mmF1.4
昨日
久々に三脚を出したのだが
これは、まだ銀塩カメラを持って無い頃に買ったもので
ちょっとした量販店なら大抵あるであろう代物。
当時はオリンパスC-3040zやE-100RSを使っていた。
これを使うには少し大げさな大きさではあったけども
「安い」これが動機だったと思う。
で
時は過ぎ
昨日使ったカメラはブロニカS2である。
見た目は凝った作りではあるが
雲台は重点的にプラスチック製だ。
そのせいか
90度倒し、縦位置を撮る為に可動するよう設けられた
ちょう番はブロニカの重量に耐え切れず
普通に横位置でも水平が取れてない。
水平を保とうとレバーを締め込み
シャッターを切ってクランクを回し
チャージが完了した時点で水平は崩れている。
移動して置いただけでも水平は崩れている。
さすがにシャッターを切っただけでは大丈夫なのだが~
三脚のスペックを越えた使い方してますね。
これは考慮の必要性がありますと。
まさか
まさかの
ここに来て三脚界の扉を叩こうとは・・・。
情報収集すればするほど
私が持つべきであろうランクが見えてくる
「おおぉ・・・GR予約入れたばっかりだしなぁ~」
などと
とりあえず脳内で予算審議。
うーん
うーん
うーん・・・・。
こうやって人って転落していくんだろうなぁ(汗
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PENTAX *istDL
PENTAX FA50mmF1.4
ポートラが来週となるや
一気にネタの枯渇化が心配になったので
限られた時間の夜散歩。
が
結構こちらも冷え込むようになってきたみたいで
速攻でカフェ入りしてしまう気の弱さ(笑
で
コシナより2本レンズが登場。
台所事情が厳しいのかな?
と思わせるようなレンズの出し方が続いております。
まぁ、
ウルトロンは
CPU内臓(ニコンのみ)など刷新してきたとは言え
ノクトンはどうでしょう?
元々、
トプコールとして限定発売(ニコンで800本、M42で800本)
売れ残って最後は投売り状態だったにも関わらず
評判が上がってくると
中古相場は投売り価格の倍で取引されるようになってしまったというレンズ。
いやいや、私の好きなレンズ5本の指に入るレンズですが
これを
ノクトンとして出すって(汗
何だか凄く違和感があります。
スズキMRワゴンが日産ではモコで
ダイハツBOOMがトヨタではパッソみたいな~
妙に違うか。
まぁ
安定供給に入ったから
気が立っているとかではありませんのであしからず。
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PENTAX *istDL
PENTAX FA28/2.8AL
私は緑や赤などを撮って様子を見ます。
再現というか
色の出し方というのはメーカーそれぞれの特徴があるかと思います。
が
デフォルトでソレが良ければ言う事無し
というのが理想のはずです。
けど
なかなかそうは行かないのが世の常ってやつでしょうか。
結構色々試してみたのですが
フォーサーズでは結局理想には届かず。
まぁこの辺りは
RAW撮影をしない人なんでどうこう言うって程では無いんですけどね(笑
istDLはなかなか。
画素数は低いですが、
プリントしてもA4がほとんどなんで
今はこれで十分。
ですが
ペンタックスのK10DとK100Dって
何でここまで画素数に差があるのでしょうか?
せめて下位機種にも800万画素欲しいような気がします。
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PENTAX *istDL
PENTAX FA28/2.8AL
某所にて
例によって例のごとく
「どっから持ってきたのでしょう?」的な価格にて
FA28mmが呼んだistDL。
ボディはシルバーをチョイスしてみました。
というのも
ついにどのメーカーさんでも
やっぱり売れなかったのかシルバーモデルが消えてしまったからです。
思い起こせばキヤノンの初代キスデジがシルバーモデルで出て
その後ブラックモデルが出るや一気に売れていったような。
で
キヤノン、ソニー、オリンパス、ペンタックスなど
エントリー向けにはブラックとシルバーが用意されてましたが
圧倒的に普段見るのはブラックモデル
プラスチックボディにシルバーというのはチープに見えましたし
チープに見えるようなシルバーが多かった気もします。
が
個人的な思いだけかも知れませんが
ペンタックスだけはシルバーモデルも似合うと思うんです。
銀塩ではMZ系がシルバーモデルも多かったですし
銀塩のistはシルバーです。
デザインが良ければシルバーが似合うという
良い模範だと思います。
他のメーカーが薄っぺらいシルバーに対し
ペンタックスは濃い感じのシルバーでチープ感はありません。
して
プラスチックのシルバーというのは傷が目立ちやすい。
でも、あえて「使いたい」という人もいるはず
なら
ちょっと高級な塗料でチープさを打ち消し
少しだけ値段の高い
「特別」な感じムンムンのシルバーモデルを出して欲しいです。
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PENTAX *istDL
PENTAX FA28/2.8AL
やっぱ水冷かな?
でもま
ガソリンも高いし不経済極まりない。
まぁ、乗る気も無いのだが。
カブの低燃費に惹かれます。
そんなこんなで
昨今見直されるハーフカメラ
最後の一台が
コレ。
OLYMPUS PEN EES2
人気で言えばEE3。
でもEE3は固定焦点でちと物足りない。
その後、レンズが明るくなり
「S」の称号が与えられたEESが登場するのだが
先に私が持っていたトリップ35との
ゾーンフォーカスの距離に違いがあり
使い勝手を同じにしたいが為
長い間EES2を探していたのです。
まぁ、
何にせよ可愛いボディ。
OMの開発者米谷氏の思いで
このEEシリーズはシルバーとグレーのツートンカラー。
小さいながら
カメラらしい顔をもち、お洒落なカラーで
持ってるだけでニヤニヤしてしまいます。
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
そんな訳で引き続きプリンタをえっちらおっちら。
メインで使っているプリンタはエプソンの
PX-G5000で顔料インク。
おそらく、長時間使用してないので
ノズルに固着してしまったんでしょうね。
目詰まりかもしれません。
で
サブとして、これもエプソンですが
PM-D770という小さい液晶が付いて
デジカメのメディアがそのまま刺せるタイプのプリンタ
これは染料なのですが
「これなら大丈夫だろうぅ」と思って久々に出してきて
クリーニングを数回。
テストプリントも良好。
「おおう!やったね!さすが染料!」
して、
「見られれば良いから~L判で」と
用紙をセット、ソフトから「印刷」をくりーっく!
ぎーぎががーカスっカス・・・
用紙を取れずにいます(汗
何度か伸ばして再びセット。
何とか吸い込んでいくものの~
「用紙が詰まってまっせー」の表示。
「くぁ!ならば用紙サイズを変えて~」
この作戦は成功。
と、
只今、ハガキサイズでプリントちぅ~
とっとと、PX-G5000を修理に出すかぁ・・・。
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
ブログを始める前はちょくちょくプリントはしていたものの~
ブログにUPするだけになってきた最近はプリンタの電源さえも入れてなかった。
で
昨日、
久々に電源入れて、「とりあえずクリーニングして~」と
その後、プリント。
違う、とにかく色が変だ。
と
夜中にじーこじーことクリーニング、
テストプリントを見てみると
「ん~。何か色が足りないなぁ~・・・・」
と、
よくよく考えてみると「黄色」が全く出てない事に気が付く。
インクの残量は十分なのだが
もしもの事もあるかもしれないと、新品のタンクに替えるも
まーったく、黄色の筋さえも見えません・・・。
しかるべきは
やっぱりメーカーに出さないと~
出すとなると、時間が無いなぁ
ならば
もう一台のプリンタを・・・・
(このプリンタはもっと使ってない)
んー
普段から使っていきたいと思います。
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
PMAでわんさか新機種が出ていますが
先日も書いた通り、オリンパスからは2機種
デジイチが登場しております。
結論から言うと
E-300から買い替える気はありません。
確かに軽くてコンパクト
ライブビュー、手ブレ補正、高画質などなど
後発のものが良くなっていくのは分かります。
が、しかし
どうしても、いや、どーしても
気になってしょうがないポイントがあるのです。
それは~
ファインダー倍率
(約~倍で、よろしこ)
E-1 視野率100%、0.96倍
E-510 視野率 95%、0.92倍
E-500 視野率 95% 0.90倍
E-410 視野率 95%、0.92倍
E-330 視野率 95%、0.93倍
そして、
E-300 視野率 94%、1.0倍
どーです
視野率は最下位ですが、
ファインダー倍率ではトップというか、ほぼ等倍なんです。
で
毎度毎度、「標準域の単焦点レンズを~」というのは、この為なんです。
視野率重視って方もいらっしゃるでしょうが
個人的に100%の画面情報を処理するなんて無理なんで
94%でも全然OK。
でもまぁ、ほんの0.0数%が分かるかどうかってのは~
いや、分からないでしょうけど、目に見える数字ってのが嬉しいんです。
そんな訳でまぁ、
E-300使っていきますよー
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
デジカメで撮影した画像をソフトで補正する。
ある意味、フィルムをプリントするという行為に似たものである。
が、
これを資産と思うメーカーはいませんか?
各メーカーさんだと撮った画像の再生には力を入れているはず。
はずですが、ユーザーは結構画像をいじるものなんです。
で
フジのデジカメには「クロームモード」というものがあり
極力、フィルムで撮ったものに近づけて再現してますよね。
他のメーカーには無い面白いものです。
話を戻して
補正した画像ってのは、その枚数に限らず
撮影、補正をした個人の色合いが出ているはずなんです。
おおよそ、似たような感じになるはずです。
ならば、
その補正量をカメラ本体にフィードバックできる機能を作ってくれないでしょうか?
そうする事により、所有者は個人の色で撮影ができるはずです。
もっと直感的に、つまりはマニュアルや設定で悩まずに
撮影に徹する事ができるのではないでしょうか。
○○フィルム風の色とか、モニタで作り出すのではなく
もうそれで撮影を始める事ができる。
なーんて
いずれそうなると良いなぁ~
の
お話でした。
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
車のヘッドライトが片方切れてたので
土曜日は色々用事を済ませようと
早くから休みを決めていた。
が
前の晩に
メガネを拭いていたら
ぽき。
「は?ぽきって?」
見事メガネは真っ二つ。
ありえねー
金属フレームだぞおい!
仕事、普段の生活ではメガネ
撮影とか車の運転とか、遊び方面だとコンタクト。
そんなんで
仕事に差し支えるではないかー!
という事で
土曜は予定を変更して即日仕上げのメガネ屋巡り~
いらぬ出費だわい!
師走だっちゅーのに。
結構、度が強いので心配だったのだが
丁度、在庫を持ってたメガネ屋さんに当たったので
おおよそ30分でって
同時プリントか!
世の中凄い事になったのね~
と
値段も昔の半分くらいだったり。
(前回作ったのは5年も前の事)
この日は
ヘッドライト交換とメガネで終わる・・・。
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
この時期になってくると
カレンダーが売られます。
ここ2年くらいは岩合さんの卓上週めくり「ねこ」を購入するのですが
毎年置いてある売り場に今年は無いんです。
「りょ?今年は出さないのかな?」
まぁ、カレンダーだらけの会場に行けばあるやも知れぬし。
が
今日の目的はタワレコ。
毎度の事ながら
「Venus Records」のCDをお買い上げ。
するってーとー
何やら袋がやけに重い。
「なんじゃー?」と中を見てみると
CDケースが3枚に見えます。
「ん?俺一枚しか買ってないですけど~」と
手に取り見てみると
なななんと!
Venus Recordsのジャ写で構成されたカレンダーではありませんかー!
しかも2枚組み。
なおかつ!
おそらくではあるが、そのカレンダーに採用したアルバムから抜粋したであろう
12曲が入ったCD付き!!!
(まだ聴いてないんで分かりませんが)
「すげぇ~太っ腹ぁ~カレンダー買わなくてよかっただぁー」
ホクホクです。
Venus Recordsのジャケットと言ったらもー
「綺麗なお姉さん」
下心見え見えでも許します。
JAZZに興味無くても許します。
カレンダー欲しさにCD買うってだけでも許します。
いやぁ~粋だね~Venus Records
てな訳で
被写体がニヤリなんで
おいらも( ̄ー ̄)ニヤリ
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
MZ-3とE-300
2台のAF機で撮影したものに
少々違和感を感じていた。
「なーにかが、違う」
MZ-3はプログラムオート&絞り優先で
E-300は絞り優先&アニュアル。
使い方にさほど違いは無いのだが
なーにかが2台に共通して違和感を覚える。
普段使っているMF機との写真を比べてみた時
やっと「その何か」に気が付く。
「分割測光ってやつか・・・。」
普段使っているMF機の測光は「中央部重点測光」方式がほとんど。
まぁ、ちゃんと絞って適正な露出量を出してあげれば良いのだろうが
浅絞り、もしくは絞り開放で撮るため、
周辺の減光、もしくはそれっぽい描写を欲するする中毒者となった現在
絞り優先に、この機能が働くかどうかは知ったこっちゃないけど
最新技術として、まんべんなく撮れるこれらの測光方式を
個人的に良しとするか~どうするか。
とりあえず、中央部重点に切り替えができるので試すのは試すのだが
むーん。
つーか、
近代のカメラに向かえば向かうほど難しく思えるんですけど・・・。
(デジタルに至ってはWBまで考えんといかんし)
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OLYMPUS E-300
SIGMA 30mm F1.4 EX DC HSM
曇り、しかしパラパラ。
そんな天気なので、フィルムは
ポケットに忍ばせて隙を狙ってGR1
色カブリが嫌なのでモノクロ。
実は先週もGR1。
その日は「なーんか、シャカシャカ撮りたいなー」感じだったので
E-300も久々に出撃。
が、
「撮る」というならGR1が上。
サブがメインを食う状況が発生して
デジタルで撮ったものは「なんだソレ」って感じに終わったので
引き続きの同じ組み合わせ。
しかし、やーな、天気。
雨自体よりも、どこからか落ちてくる雫が怖くて
ジャケットでE-300を左手で覆い、
右手はGR1を持ったまま右のジャケットのポケットの中。
「きっと怪しいぞ~俺」
デジタルだとミューデジタルってカメラを持ってたりするんです。
これ防水。
初代はまだファインダーがあったりで、個人的には好きなんですが~
フィルムじゃなきゃー嫌なんですね、あー困った。
困ったんで「雨の日専用」って良くないですか?
良いでしょう?
片手は傘って事になるんで
AFね。
間違ってもニ○ンおやじにはなりたくないので
茹でたカニは無しです。
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OLYMPUS E-300
OLYMPUS ZUIKO 50mmF1.2
停電だとすること無い。
てな事で
9/18朝書いてます。
ライフラインの被害は電気だけ
あとは普段通りで「暗い」を我慢さえすれば特に。
元々、バイクで各地をツーリングしてたものだから
武器には困らず、ライト、ラジオ、小型テレビなどなど
メインの明かりはガスランタンでしのいでおりました。
で
個人的被害が
車の屋根部のモールが風で剥がれてきてたので
暴風さえなければ修理と思ったのだが
身の危険を感じたので曲がった所でカット。
通勤快速のスクーターは葉っぱまみれで
主力戦闘機、CB750Fはカバーがズタズタ。
私は、どこから飛んできたのかドラえもんの描かれた
1mx1.5m厚さ1cmのコンパネが目の前に転がってきたので
回収、その際風にあおられどっか筋イタイくらい。
とりあえず速報で。
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OLYMPUS E-300 + SIGMA 18-125mm F3.5-5.6 DC
結局M6とノクトンでお散歩。
とりあえず先週入れてたモノクロを消化してトレビ一本。
その日の体調というか、調子的にはGRだった。
荷物になるほどでもないのに
GRは家に置いてきたり。
たぶん、次にGRなんか持って出かけると
「やっぱりM6な日だったかー」ってなるんだろうね。
きっと。
なーんか調子でないなーって事で
本屋。
写真集なぞ~と思ってみたけど
結構置いてないのですな。
「森山・新宿・荒木」を見る。
ビニール被ってなかったので。
モノクロなのに面白い。
で
たまには活字って事で
「天才アラーキー写真ノ方法」を読む。
して
こんな書き方です。
タメになるんだかならないんだか・・・。
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E-300 + sigma dc 18-125mm
「狭っ!」
久々に安原一式とジュピター3(F.1.5)で散歩した時の事。
最近はGR1やGX8での撮影が多い為、
ひさびさの50ミリに驚いた。
で、
急にだが、
「35ミリってどんなんだっけ?」と思うようになる。
XA以外に35ミリが無いので少々感覚がつかみにくい。
素直に35ミリに興味がある。
話は変わるが
どうも安原製作所が閉鎖したために
「残るは中古かぁ~」みたいな雰囲気だが
実際は新品が平気で買える。当然、新品価格でw
安原製作所の2号機にして最終兵器の「秋月」は
某中華人民共和国製で出ているが、ここでは「秋月」
さぁ~
「どうしても新品が欲しいだー!」て方は
LOMOGRAPHYのロモショップで探してくさい。
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OLYMPUS E-300 & TAMRON 90mm(SP F2.5)
少しピントはずしたみたい・・・。
で、
この時期、県内ではちょっと知られる
水仙まつり
というものがある。
観光名所として、水仙を1000万本植えて育てているのだが
この時期には7,8割は咲いていなければならないものを
今年は天気に恵まれず、一割も咲いていない。
正月休みを利用して来る人も結構いるのだが、
「今年全然咲いてない!」
がっかりするも、来たからには
お散歩
大丈夫か?今年。
広角で撮るつもりだったが
テスト用に持っていったTAMRONがメインとなってしまった。
90ミリだが4/3の為、画角は2倍の180ミリとなる。
「せっかく来たんだから、一輪でもあれば良い」
しかーし、
今日はとにかく猛烈に重い風が吹き、
体までのけぞる程。
180ミリとなるファインダーで目を回しながら
どうにか撮影。
して、
「やはり、デジタルズイコーか?」
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