臨界。
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SONY Cyber-shot DSC-F77
Carl Zeiss Distagon 7.65mm F2.8
始まりました。
キヤノンとニコンのガチンコ。
昨日の段階では(注!買うつもりは無い)
「50D買うならX2で十分かなー」
も
今日になると
「D90って(汗)・・・。」
今現在、使用しているデジタル一眼は
M42マウントなどの使いまわしの良さから
ペンタックスistDS2なのですが
さすがに600万画素。
せっかくA3プリンタ持ってるのにもかかわらず
JPEGでの一発出力が少々・・・で
プリントする機会が少ない。
今回は時代逆行してしまいましたが
DSC-P20
DSC-U20
DSC-F77
と
数年に一度くるソニー病を持っているだけに
やっぱりソニーを待ってみましょう。
そして5D後継がどいう形での登場かも。
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SONY Cyber-shot DSC-F77
Carl Zeiss Distagon 7.65mm F2.8
突然ですが中古で購入。
ちょっと気になったんで。
単焦点でレンズ部分が回転するタイプ
ニコンお得意のスイバル機構ってやつです。
絶滅しましたが・・・。
単焦点の高画素数のデジカメとしては
キヤノンのL、L2などがあったのですが
(指標として4、500万画素としました)
相変わらずこだわるアスペクト比が4:3しかなく
「うぬぅー換算35mm以上の単焦点で
アスペクト比3:2はいねーがー」と
他をあたってた所出くわした
という訳なんです。
軽くスペックはというと
レンズは上記カールツァイス、
換算37ミリくらいで400万画素。
レンズ回転するんでウエストレベル調な撮影可。
いやま、ローアングルも当然ですが。
ただ
家電を中古というのはやはりリスクがあり
見た目は結構綺麗だったのですが
画像には1ドットくらいで「スジ」
いやはや遊べるデジカメですが
プリントできないカメラになってしまいました。
最終型に網を張りますか~
つーか
やっぱりこの手のカメラは何かしら存在して欲しいなぁ。
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OLYMPUS μ20
教えてください。
今、気になるレンズがあります。
「Elmar f=5cm 1:2.8 Lマウント沈胴」です。
私の持つLマウントカメラ安原一式
これに似合うレンズと言えばやはり
沈胴。
元々、「ジュピター」という名前がかっこいー
てだけで
それに相応なカメラとして、安原を手にするわけですが
ハリアーを手にすると、
沈胴。
どんな描写なのか。
色々な個体がありそう。
もしかして復刻とかあったり?
F3.5ではなく、F2.8な理由は
ジュピターF1.5
ハリアーF3.5
単に、その間を埋める明るさのレンズが欲しい。
Elmarって名前に何だか魅力を感じる。
そんな理由もありかな?
と、
ボイジャーにのせた銅版のように書いておきます。
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OM10 + Voigtlander ultron 40mm F2 SL Aspherical
珍しく、コンパクトデジカメを持って出る。
帰宅後、取り込み。
「バカかお前!」
夕方、陽の赤みの残る時間帯を撮影、
当然ながらオートだとデジカメは明るく撮ろうとする。
どうにかこうにか~撮ったつもりではあったが
全滅。
オリンパスC-3040Zでは無かった事だ。
25枚チェンジャーのうち
2枚をチェンジしたくタワレコへ。
個人的に恐ろしいCDばかり出していると
思われるレーベルかと悩んだが
とんでもないメンツで揃えたCDを発見し、
その第一弾を購入。
「至上のギター」
ジャイアント・ステップス・イン・フュージョン・ギター
ジョン・コルトレーンのトリビュートアルバムなのだが
「サックス奏者をギターで?」
名前こそ知るが、曲は全く知らない人のをギターで聞くのである。
普通なら、本家を聴いてからであろうが、メンツが凄い。
エリック・ジョンソン、スティーブ・ルカサー、グレッグ・ハウ、フランク・ギャンバレ
その他含め、8人のギタリストで構成されているCD。
個人的に、「エリックだけで買いだ!」と思ってしまいました。
現在、通常のルートで聴けないアーティストだけに涙モノ。
「あ、ジャズだ」
壊れてません。ちゃんとジャズです。
近いと言えば、近い方面のギタリスト達ですが
よくもまー集まったものだと感心するCDです。
さて2枚目。
ハーヴィー・メイソンの
「FUNK IN A MASON JAR」
1500円のCD。
「チェンジャーにはインストを!」
ものの見事に歌ってました。本人が。
アースウィンド&ファイアー級のファンキーでw
ちなみに、
彼の
「HARVEY MASON TRIOS - with all my heart」
このアルバムは買いです。
で、
結局、一枚をチェンジャーへ投入
あとの一枚を手持ちのCDで補いました。
あとの一枚
FOURPLAYの
「yes,please」にしました。
やっぱドラマーのCDは当たり外れが多い。
あ、恐ろしいCDばかり出しているレーベルと書いてますけど
聴いたことあるのは一枚だけで
「BAROQUE JAZZ TRIO」というCD。
カテゴライズが難しいのですが
ブラックサバスとソフトバレエを聴けるなら
たぶん大丈夫だと思います。
(この時点で十分怪しいと感じるはずです)
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ケンコー デジタルカメラ Z-510
凄いカメラである。
実勢価格は2万切るくらい。
で
主な特徴として
有効画素数510万画素。
(カメラ内補完処理により700万画素とか)
デカイTFTモニタ
ピクトブリッジ対応
32MBメモリ内蔵
その他おおよその日本のデジカメと同じ装備を持ち・・・
ジグソーパズルやテトリスなど
4つのゲームを付属!!!
テトリスだよテトリス!!
撮影に最高の時間を待つ間の時間つぶし、
メモリがいっぱいで悲しい時
ゲームボーイを持つのが恥ずかしいなど
最高の機能盛りだくさん!
て、
後の残りのゲームは何だろう・・・
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6x7 | CONTAX Aria | Digtal SLR | EXA 500 | GR digital | GR1 & R1s & BM301 | half | LEICA | M42 | MZ-3 | NEW F-1 AE | OM | P5100 | TRIP 35 & 35SP & XA &μII | VQ1005 | ましかく。 | 安原一式 | 携帯・デジカメ | 日記・コラム・つぶやき | 駄文
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