前衛。
ASAHI PENTAX 6x7
ASAHI SMC TAKUMAR 6x7 105/2.4
FUJIFILM Velvia 100F
長崎県立美術館で昨日より始まった
東松照明展 「色相と肌触り 長崎」を見てきました。
作品数310点。
強烈な量です。
2002年、
初めて「プロ」の写真を見たのが東松先生の写真。
それはモノクロでした。
以後を写真集で見る事となったのですが
先生の写真はカラーがメイン。
今回やっと「作品」を見る事ができました。
今年79歳になる先生の写真をみるにつけ
「どんだけ元気なんだか・・・・」
当然、過去に撮ったもの(フィルム)もあるのですが
現在のスタイルは
デジタル一眼、マックにフォトショップ、自分でプリント。
同年代、とりまく写真家が今もフィルムをメインに活動している中、
最新の最先端を行く写真家。
「やっぱり色の使い方と構図が凄い」
高品質のプリントと撮影技術を目の当たりに圧倒され
「こりゃ何度か来ないといけねーな」
盗める技術は盗みたいものです。
が
実はこの一連をワークショップとして
先生が少数で開催するのですが
わたくし
年齢制限で資格無し・・・・(20代まで)
がー!!!!
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