展望。
Ihagee Dresden EXA 500
Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm F2.8 (zebura)
FUJIFILM NEOPAN 400 PREST
リコーより出ました「GXR」
ユニット交換式という~
正直、頭軽くパニック。
一日考えたけどパニック。
というのも
「撮像素子の大きさが違うレンズユニットとは?」
「2本を交互に使うと画質に違いが・・・」
ちょっとややこしい。
コレ、否定するのは簡単だわな。
なら肯定するとして
「可能性はゼロに近いがフルサイズ化も・・・」
「レンズ設計の自由度を考えれば大口径も・・・」
いやま、今後の話ですから
現段階でレンズを見れば
大きい素子で被写界深度の狭さを生かす撮り方A12
小さい素子で被写界深度の広さを生かす撮り方S10
手っ取り早い方法論。2本持つとしての例。
ただ、
50mm単焦点のコンデジと捉えた場合
「今現在、一番望まれるカタチか?」
同じAPS-Cサイズコンデジでは
シグマDP1、DP2、ライカX1でも28、42、36mmである。
一番近いのは42mmとなるが
使い勝手及び性能は後出しが有利とは言え
リコーが群を抜くはずだ。
小型レンズ交換式デジタルとなると・・・
引き合いに出すと怒られそうだが
マイクロフォーサーズに標準50mmとなるレンズは出ていない。
おまけに撮像素子も小さい。
実を取るならリコーへ乗り換え組みもありえるか。
何たってあのサンプル画像は反則だ。
(て、作例はハービー氏か?)
が
結構あおってますが
今現在、センサーは反応せず。
デジタルの布陣に関しては不足が無いのが理由。
現在鉄壁。
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コメント
こんにちは。
日本人の方の人物の作例はたいちゃんこと
小澤太一さんですな。
自分は何か恐ろしく革命的なユニットが
出るまでは様子見です。
投稿: chariot | 2009.11.13 13:57
>chariotさん
こんばんわ。
毎度毎度情報ありがとうございます。
相変わらず
プロの名前を存じ上げない無知さをお許し下さい(汗
さてGXR
APS-Cサイズユニットを買わないと
意味が無いような現ラインナップに思え
同じく、業界が震撼するようなユニットの登場に期待してしまいます。
んー
やっぱりフルサイズでしょうか。
投稿: pei | 2009.11.13 23:24