座標。
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CANON EOS 5D
TAMRON AF28-300 F3.5-6.3 XR Di VC (A20)
「5Dに一本ズームが欲しい」
から始まったレンズ選び。
詳細表記略で
候補は5本。
キヤノンから
24-70
24-105IS
28-135IS
タムロンから
28-75
28-300
で
「24mmは単焦点か、これより広いズームざんしょ」の
個人的身勝手理論で
24-70、24-105が消える。
105mmってのも個人的に半端。
「ズームは100mm以上カバー」という自論で
タムロン28ー75も消える。
すると
キヤノン28-135とタムロン28-300が残る。
ここまで来ると話は簡単で
古参で刷新無しのキヤノン28-135が消えてしまいます。
個人的にどストライクのレングスなんですけどね。
もちろん、これで素晴らしい写真が撮れる、撮っている人もいます。
さて
天候に恵まれてないのでフル稼働はまだのですが
いやはや便利。
レンズに手ブレ補正の付いたレンズは初めて。
実感できる補正の恩恵に
「なるほど、こっちに信頼を置く人も多い訳だ」と納得です。
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Ihagee Dresden EXA 500
Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm F2.8 (zebura)
FUJIFILM NEOPAN 400 PREST
リコーより出ました「GXR」
ユニット交換式という~
正直、頭軽くパニック。
一日考えたけどパニック。
というのも
「撮像素子の大きさが違うレンズユニットとは?」
「2本を交互に使うと画質に違いが・・・」
ちょっとややこしい。
コレ、否定するのは簡単だわな。
なら肯定するとして
「可能性はゼロに近いがフルサイズ化も・・・」
「レンズ設計の自由度を考えれば大口径も・・・」
いやま、今後の話ですから
現段階でレンズを見れば
大きい素子で被写界深度の狭さを生かす撮り方A12
小さい素子で被写界深度の広さを生かす撮り方S10
手っ取り早い方法論。2本持つとしての例。
ただ、
50mm単焦点のコンデジと捉えた場合
「今現在、一番望まれるカタチか?」
同じAPS-Cサイズコンデジでは
シグマDP1、DP2、ライカX1でも28、42、36mmである。
一番近いのは42mmとなるが
使い勝手及び性能は後出しが有利とは言え
リコーが群を抜くはずだ。
小型レンズ交換式デジタルとなると・・・
引き合いに出すと怒られそうだが
マイクロフォーサーズに標準50mmとなるレンズは出ていない。
おまけに撮像素子も小さい。
実を取るならリコーへ乗り換え組みもありえるか。
何たってあのサンプル画像は反則だ。
(て、作例はハービー氏か?)
が
結構あおってますが
今現在、センサーは反応せず。
デジタルの布陣に関しては不足が無いのが理由。
現在鉄壁。
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Ihagee Dresden EXA 500
Carl Zeiss Jena Flektogon 35mm F2.8 (zebura)
FUJIFILM NEOPAN 400 PREST
セブンイレブンにて。
ガンダムキャンペーンとかで
ペットボトルにストラップのおまけを付けている作業。
全10種。
「さて何があるのでしょー」と見てみる。
がっつり鉄板的な方向かと思いきや
「ア、アッガイ!?」
期間限定一回ぽっきりの企画である。
一般的な優先順位を考えてみる。
考えてみる・・・・考えて・・・・
ア、アッガイなのか?(汗
て
誰の権限だったのでしょ?
嫌いというより、むしろ好きなのですけどね(笑
あ
わたくしシャアザクをチョイス。
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